愛されて40年…マリオへの手厚すぎるサポート史

2026年4月3日放送 23:46 - 23:54 フジテレビ
私のバカせまい史 (私のバカせまい史)

CM前から引き続き、スーパーマリオをサポートするキャラクター達の歴史をさらば青春の光・森田がプレゼン。献身的なマリオ愛を見せてきたルイージは、2007年に発売された「スーパーペーパーマリオ」で子分として帯同するクリボーに心の声でイジられた。
最後に注目するのはクッパ。敵役のイメージだが、1996年「スーパーマリオRPG」ではマリオの仲間になり、2023年のリメイク版ではキスをすることもあった。1996年はボスの当たり年だった。月刊BOSSが創刊され、トミー・リー・ジョーンズが離婚した。クッパは過去3作品でマリオの仲間となって冒険をサポートしている。今年発売された「マリオテニス フィーバー」ではオープニング映像でマリオとダブルスを組んでいる。
マリオをサポートするキャラクターの共通点は“緑”。森田は「緑が赤を支えるのは日本古来の伝統」と主張。マグロの刺身を支えるワサビ&大葉、ナポリタンを支えるピーマン、ジャイアント馬場を支えた三沢光晴、サッカーの交代ボード(退く選手は赤、入る選手は緑で表示)、髭男爵(緑のひぐち君が赤の山田ルイ53世を支えている)、モグライダー(緑の芝が赤のともしげを支えている)などを具体例として挙げた。


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