プラチナイト「大悟の芸人領収書1時間SP」 よしもと漫才劇場 東京vs大阪 文化も笑いも全く違う!若手実力派が集結
シモリュウはカラオケ代2160円を提出。大阪芸人はネタだけがお笑いと思い込みすぎているとしたが、2人は上京3年目だが前の相方とともに大阪で10年活動していた。YouTubeを毎日投稿し、結成1年で冠番組も。2人は大阪は漫才とコントだけがお笑いと思い込みすぎていると答えた。しかしそのせいかちゃんとした漫才の仕事がこないと嘆いたが、仲間から結果が出ていれば外国人だらけの前で漫才をすることはないと答えがあった。またシモタは千鳥が大阪で活躍していた頃、挨拶したがあまりにも漫才に集中していたのか返してはくれなかったという。大悟は東京・大阪芸人の領収書を承認した。
