第二部

2026年10月16日放送 22:58 - 23:17 NHK総合
時をかけるテレビ 小椋佳の世界 1976年放送

覆面シンガーソングライター小椋佳が初めて開催したライブのダイジェスト。第二部冒頭で披露した楽曲は「白い一日」。「ほんの二つで死んでゆく」は上の息子が2歳になったときに作った歌。子供が死ぬ内容だったので親戚中から非難轟々だった。「遠きにありて」NHKのドラマで使われた楽曲。
覆面シンガーソングライター小椋佳が初めて開催したライブのダイジェスト。第二部開幕から1時間50分、最後に披露した楽曲は「シクラメンのかほり」。アンコールで披露したのは亡き母について歌った楽曲「木戸をあけて-家出する少年がその母親に捧げる歌-」。
覆面シンガーソングライター小椋佳が初めて開催したライブのダイジェスト。ニ度目のアンコールで披露した楽曲は「さらば青春」。コンサートのあと、「始まった時とは別の意味で興奮していた」「なんとなくうれしくなった」「もう当分はこういうのなし」などと語った。


キーワード
日本放送協会さらば青春白い一日シクラメンのかほりほんの二つで死んでゆく遠きにありて木戸をあけて-家出する少年がその母親に捧げる歌-

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