大下容子ワイド!スクランブル NEWSドリル
解散から投開票まで戦後最短となる16日間の衆院選。準備期間も短いため急ピッチの作業が進められている。愛知県庁ではきのう投票用紙が到着。各自治体に配るため地区ごとに仕分けする作業を行った。衆議院の解散によって事実上の選挙戦がスタート。土曜日には早くも党首討論が行われた。討論のテーマは「日本の成長戦略」だ。物価高対策に力を入れるべきだとする党もあった。また党首討論よ同じ日には立憲民主党を離党した原口一博氏が地域政党「減税日本」の河村たかし氏とともに「減税日本・ゆうこく連合」を結成。消費税の廃止や医療と食の安全などを訴えていくという。
