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アジア大会の切符をかけた日本選手権。男子400mハードル決勝、観客の視線を集めたのは、洛南高校2年17歳の後藤大樹。予選では、18歳以下の世界最高記録をマーク。決勝では、ラスト100mで驚異の追い上げをみせ初優勝。日本歴代4位となる48秒09をマークし、この種目初となる高校生チャンピオンが誕生、アジア大会への切符を手にした。
アジア大会の切符をかけた日本選手権。男子400mハードル決勝、観客の視線を集めたのは、洛南高校2年17歳の後藤大樹。予選では、18歳以下の世界最高記録をマーク。決勝では、ラスト100mで驚異の追い上げをみせ初優勝。日本歴代4位となる48秒09をマークし、この種目初となる高校生チャンピオンが誕生、アジア大会への切符を手にした。
アジア大会 愛知・名古屋 (バース・デイ 2026/6/21 0:58)
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陸上800m日本記録 久保凛(18)惨敗から1か月 … (バース・デイ 2026/6/21 0:58)
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