バリバリホンネ!-バリバリ!バンドやろうぜ!!SEASON2- (バリバリホンネ!-バリバリ!バンドやろうぜ!!SEASON2-)
砂田将宏に小森隼がホンネ対談。テーマは「原点」。砂田の最初の夢はハリウッドスター。保育園のころ、ジャッキー・チェンに憧れていたため。その次はサッカー選手。周りの男の子たちがみんなサッカーをやっていて、やっているうちにどんどん本気になっていった。
奥田力也に小森隼がホンネ対談。テーマは「原点」。小さい頃からアメリカに憧れ。好きなダンサーやアーティストがアメリカで活躍していたため、小学校の卒業のときにロサンゼルスで活躍したいと書いた。
日高竜太に小森隼がホンネ対談。テーマは「原点」。お笑い芸人になりたいと思っていた。テレビに出たいという夢があり、テレビの芸能人=芸人という考えだった。
加納嘉将に小森隼がホンネ対談。テーマは「原点」。小さい頃は家族などに無理やり歌わされていた。震災時にEXILEやAKB48が来てくれてライブを見た。すごくカッコよくて、そのころから音楽を聴くようになった。高校の文化祭でバンドを組んだりするうちに、これが仕事になったら素敵なことだと感じた。
深堀未来に小森隼がホンネ対談。テーマは「原点」。父親が野球好きで昔からキャッチボールをしていた。自分でやりたいと言って始めた。
