- 出演者
- 濱田マリ 武田航平 大悟(千鳥) 前田公輝 森迫永依 高島礼子 島崎遥香 桃月なしこ 黒田みゆ 野田クリスタル(マヂカルラブリー) 井口浩之(ウエストランド) 福田麻貴(3時のヒロイン) きょん(コットン) 西村真二(コットン) 佐々木隆史(エバース) 町田和樹(エバース)
オープニング映像。
今回の企画は好きなことを仕事にしている芸人は実際にどんな働き方をしているのかをみていく。
野田は枝豆とビール代を提出。2020年にM-1で優勝をしてからはずっと仕事がある状態だというが、最初はその特需で頑張ろうと息巻いていたがそれが6年目になり、疲れてきたという。休むことは芸のために必要だと答えた。今ではラジオや、配信、ジム運営、ゲーム制作と多忙なスケジュールをこなしていた。なぜそこまで頑張るのか?については休んだら仕事がなくなってしまうというプレッシャーがあるという。また事務所の社員からもプレッシャーのような言葉をかけられたと答え、そのスケジュールを紹介したが、大悟もそのスケジュールいキツいと答えた。また野田は、テレビ業界は終わる時間を気にするなら入りも気にしてほしいと答えた。また突然台本が送られてくるとそれを確認する必要があり、寝る時間も削られてしまうと答えた。
野田はエバースについて、今自分のピークのときと同じくらい忙しいと答えたが、そのために一つ一つの仕事を噛み締めている余裕がないはずだと答えた。野田は子どもの頃からみていた番組にでられることは本来感無量なのに、忙しいあまりその時は次の仕事のことを考えていたと答えた。また野田は同じ頃にブレイクしたおいでやす小田について、仕事をずっとしていたいと言っていた彼が最近になって休みたいと言い出したという。屋久島に行った彼は帰ってくると、まとっていた邪気が消えていたと答えた。
大悟は普通の人と会話をしていないと自分たちと世間がかけ離れていることに気づくという。大悟は番組で3日間子供たちとロケをしていた時があり、最後の三日目に子どもが滝から飛び降りようとした時に最後の勇気!と言った自分にそんなことを言える人間なのかと思ったが、そっちのほうが人間だと答えた。野田も仕事に追われていた時に、帰り道に子供たちが帰っていく姿にこんな光景がこの街にもあったのかと思ったという。帰りにスーパーで枝豆とビールを買ったが、この2つは自分の中で18時であり、父親が晩酌する時間でもあったという。その時に涙がでてしまい、休みが欲しいマネージャーに伝えたという。その後の仕事は単独ライブがうまくいくなど、順調だったので休めるなら休んだ方が良いと感じたという。
上田と女がDEEPに吠える夜の番組宣伝。
「夜の音-TOKYO MIDNIGHT MUSIC-」の番組宣伝。
大悟は野田の領収証を承認した。
大悟の芸人領収書の次回予告。
オープニング映像。
オープニング映像。
ドラマDEEP もう1度夫婦になりますか?カモフラージュ夫婦の次回予告。
