2026年9月20日放送 1:25 - 2:14 NHK総合

「天皇杯 2回戦ダイジェスト」

出演者
下境秀幸 今井美桜 森脇良太 
(オープニング)
NHK SPORTS オープニング

「NHK SPORTS」のオープニング映像。

オープニング

番組オープニング映像。

オープニングトーク

サッカー日本一決定戦「天皇杯 JFA 第106回全日本サッカー選手権大会」。その2回戦の模様をダイジェストで紹介。決勝戦は6大会ぶりに元日開催。2回戦からJ1・J2のチームが登場。スタジオ解説は第98回大会(2018年)優勝の森脇良太。

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第106回天皇杯 2回戦 ダイジェスト
柏レイソル(J1)vs専修大(神奈川)

天皇杯2回戦、柏レイソル(J1)vs専修大(神奈川代表)。専修大は27年ぶり3回目の出場。過去2回はJリーグクラブ相手に敗戦。今年はここまでにSC相模原、筑波大学を撃破。柏の17歳・長南開史は公式戦初出場でクラブ最年少ゴール。2-1、柏が勝利。

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SC相模原三協フロンテア柏スタジアム京都府京都産業大学天皇杯 JFA 第106回全日本サッカー選手権大会専修大学山梨学院大学山梨県岡田海人柏レイソル橋本燦浦和レッドダイヤモンズ清水エスパルス瀬川祐輔神奈川県第74回 天皇杯全日本サッカー選手権大会第79回天皇杯全日本サッカー選手権大会筑波大学道白優斗長南開史
水戸ホーリーホック(J1)vs京都産業大(京都)

天皇杯2回戦、水戸ホーリーホック(J1)vs京都産業大(京都代表)。京都産業大は3年連続8回目の出場。昨年大会では後に優勝する町田と2回戦で対戦し苦しめた。キャプテンは2人、ともにプロ内定。50人を超える仲間たちが現地で応援。先制点を決めた京都産業大・妹尾颯斗はこの試合2得点、今大会4得点目。0-2、京都産業大が勝利。ボールホルダーを自由にさせず、奪ってから素早く攻撃するスタイルが奏功した。

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FC町田ゼルビアケーズデンキスタジアム水戸サンフレッチェ広島京都府京都産業大学天皇杯 JFA 第106回全日本サッカー選手権大会徳島ヴォルティス水戸ホーリーホック清水エスパルス相馬勇紀藤尾翔太長谷川裟恭
浦和レッズ(J1)vs山梨学院大(山梨)

天皇杯2回戦、浦和レッズ(J1)vs山梨学院大(山梨県代表)。山梨学院大は大会初出場。このとき浦和は3連敗。浦和・オナイウ阿道は復帰後初ゴールを含む2得点、片山瑛一は1ゴール2アシスト。3-0、浦和はチョウ監督就任後公式戦初勝利。

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オナイウ阿道オノボフランシス日華チョウ貴裁天皇杯 JFA 第106回全日本サッカー選手権大会山梨学院大学山梨県浦和レッドダイヤモンズ浦和駒場スタジアム片山瑛一
FC町田ゼルビア(J1)vsいわてグルージャ盛岡(岩手)
ヴィッセル神戸(J1)vsヴェロスクロノス都農(宮崎)

天皇杯2回戦、ヴィッセル神戸(J1)vsヴェロスクロノス都農(宮崎県代表)。2-1、神戸が勝利。

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ノエビアスタジアム神戸ヴィッセル神戸ヴェロスクロノス都農天皇杯 JFA 第106回全日本サッカー選手権大会宮崎県小松蓮濱田智也
川崎フロンターレ(J1)vs栃木SC(栃木)

天皇杯2回戦、川崎フロンターレ(J1)vs栃木SC(栃木代表)。公式戦初対戦。川崎・紺野和也は加入後初ゴール。3-1、川崎が勝利。

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京都サンガ(J1)vsマルヤス岡崎(愛知)

天皇杯2回戦、京都サンガ(J1)vsマルヤス岡崎(愛知県代表)。マルヤス岡崎はJFL所属のアマチュアチーム。選手らは社会人として働き、サッカー教室や清掃活動など地域貢献も行っている。安藤匠さんはサポーター歴12年。2023年大会では栃木まで遠征し1人だけで応援した。今回は安藤さんのほかに観客がたくさん。1-0、京都が勝利。

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たけびしスタジアム京都マルヤス工業フットボールクラブ京都サンガF.C.天皇杯 JFA 第103回全日本サッカー選手権大会天皇杯 JFA 第106回全日本サッカー選手権大会岡崎市(愛知)栃木シティフットボールクラブ栃木県長沢駿
鹿島アントラーズ(J1)vsアトレチコ鈴鹿(三重)

天皇杯2回戦、鹿島アントラーズ(J1)vsアトレチコ鈴鹿(三重県代表)。鹿島は93年のJリーグ開幕以降史上最多の5回優勝。鹿島・千田海人が加入後初ゴール。3-0、鹿島が勝利。鈴鹿はシュート0本。

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ガンバ大阪(J1)vsレイラック滋賀(滋賀)

天皇杯2回戦、ガンバ大阪(J1)vsレイラック滋賀(滋賀県代表)。2-0、5度目の優勝を狙うガンバが勝利。

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東京ヴェルディ(J1)vsザスパ群馬(群馬)

天皇杯2回戦、東京ヴェルディ(J1)vsザスパ群馬(群馬県代表)。ヴェルディは22大会ぶりの優勝を目指す。ザスパはJ3所属。ヴェルディ・神田奏真は加入後公式戦初ゴール。4-1、ヴェルディが勝利。

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名古屋グランパス(J1)vsガイナーレ鳥取(鳥取)

天皇杯2回戦、名古屋グランパス(J1)vsガイナーレ鳥取(鳥取県代表)。名古屋は27大会ぶりの優勝を目指す。鳥取はJ3所属。名古屋・藤井陽也はベルギーのクラブから復帰後初ゴール。残り10分から逆転した鳥取が1-3で勝利。14大会ぶりの3回戦進出。名古屋は2大会ぶりの2回戦敗退。

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ガイナーレ鳥取ベルギー名古屋グランパスエイト天皇杯 JFA 第106回全日本サッカー選手権大会天皇杯 JFA 第92回全日本サッカー選手権大会杉浦駿吾河村匠篠田大輝藤井陽也豊田スタジアム鳥取県
横浜F・マリノス(J1)vs福島ユナイテッド(福島)

天皇杯2回戦、横浜F・マリノス(J1)vs福島ユナイテッド(福島県代表)。福島の59歳・三浦知良は1回戦で2ゴールの活躍。この試合はベンチスタート。試合前、解説を務めた元日本代表チームメート・井原正巳と旧交を温めていた。横浜・諏訪間幸成はプロ初ゴール。1-0、横浜が勝利。三浦は出場なし。試合後、横浜の16歳・三井寺眞とユニフォーム交換。

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三井寺眞井原正巳佐々木奈琉大山サッカークラブ天皇杯 JFA 第106回全日本サッカー選手権大会日産スタジアム横浜F・マリノス福島ユナイテッドFC福島県芦部晃生藤田仁朗
サンフレッチェ広島(J1)vs沖縄SV

天皇杯2回戦、サンフレッチェ広島(J1)vs沖縄SV(沖縄県代表)。広島・加藤陸次樹は2得点。4-1、広島が勝利。

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セレッソ大阪(J1)vsFC岐阜(岐阜)

天皇杯2回戦、セレッソ大阪(J1)vsFC岐阜(J3・岐阜県代表)。セレッソの小見洋太が加入後初ゴールを含む2得点。3-1、セレッソが勝利。

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ジェフ千葉(J1)vsアスルクラロ沼津(静岡)
清水エスパルス(J1)vsFC大阪(大阪)

天皇杯2回戦、清水エスパルスvsFC大阪(大阪府代表)。2-1、清水が勝利。

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FC東京(J1)vs長野パルセイロ(長野)

天皇杯2回戦、FC東京(J1)vs長野パルセイロ(長野県代表)。FC東京・長友佑都はワールドカップ後初出場。山田楓喜、安斎颯馬は2得点。本間至恩は加入後初ゴール。6-0、FC東京が勝利。

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