- 出演者
- あの 綾小路翔(氣志團)
あのちゃんが昔親に一番怒られたことを聞くと「一番っていうのは難しいです!」と話した。
オープニング映像が流れた。
やって来たのは綾小路翔。ヤンクロックバンド「氣志團」でボーカルとして1997年に活動開始し2001年「One Night Carnival」の大ヒットにより一躍有名になり、音楽活動のみならずプロデュース・司会・役者などソロでも幅広く活躍する音楽界の團長である。来年はデビューして25周年になり、年齢は永遠の16歳(シックスティーン)だと話した。あのちゃんは昨年に主催している音楽フェス「氣志團万博」に出演し、綾小路翔は「憧れです!」とのことだった。
綾小路翔はヤンキーのルーツについて話していき、中学校1年性の時に空前のバンドブームとなってマニアックなことが好きな人たちとこっそりバンドを組んだとのこと。そして「木更津キャッツアイ」に出演することになって世に知られることとなり、宮藤官九郎についても話した。
電電ジェンガをすることとなり、崩さずに抜いて積めれば書いてある質問や指示を相手にぶつけることができるという。先攻はあのちゃんで「その髪の毛カツラじゃないの?」を抜いた。綾小路翔は「完全地毛なんです」と答えた。次に綾小路翔が抜こうとしたら崩れて終了となったが修理することとなり、あのちゃんが「忘れられないOne Night Carnivalは?」を抜いた。綾小路翔は「大阪でOne Night Carnival中にぶっ飛ばされた」と答えた。次は綾小路翔が「10秒間メンチ切って」を抜きあのちゃんが披露した。次はあのちゃんが「「One Night Carnival」でいくら稼いだ?」を抜き、綾小路翔は「デビューした後2003年くらいまでは納税番付が芸能ニュースに載った」と答えた。次に綾小路翔が抜こうとしたら崩れて終了となった。崩してしまったのであのちゃんは1個選ぶこととなり「あの紅白で何があった?」を選択。綾小路翔は「2006年にDJ OZMAをやっていた時のことでパフォーマンスが終わった後に全国からNHKにたくさんの抗議・クレームの電話が殺到した」ことについて話していった。あのちゃんは「尖ってるというか怖そうなイメージあったけど全然違ってびっくり」だと話した。
あのちゃんは裸に見えるボディスーツについて「裸に見えんの?」と言うと、ササキは「人数も多くてなんじゃこりゃ?という感じだった」と話した。
「あのちゃんの電電電波♪」の次回予告をした。
