- 出演者
- 谷原章介 石橋亜紗 里見まさと(ザ・ぼんち) 野口五郎 天童よしみ 水森かおり 三山ひろし ぼんちおさむ(ザ・ぼんち) YORI(DA PUMP) U-YEAH(DA PUMP) TOMO(DA PUMP) KIMI(DA PUMP) KENZO(DA PUMP) ISSA(DA PUMP) Ms.OOJA m.c.A・T 甲斐翔真 adieu 辰巳ゆうと 真彩希帆
あすは昭和の日ということで、昭和歌謡の名曲を年代別にメドレーで披露する。初登場のザ・ぼんちが立ち上がってアピールした。まずは昭和20~30年代のヒットメドレー。
- キーワード
- 昭和の日
出演者全員で「ヴァケーション」を披露した。
- キーワード
- ヴァケーション
続いて昭和40年代ヒットメドレー。時代は高度経済成長期。夜の街を舞台に大人の恋模様を歌ったムード歌謡やエレキブームに端を発したグループサウンズが音楽シーンを席巻。昭和歌謡を代表するシンガーが次々とデビューしたのもこの頃。新御三家として人気を集めたのが西城秀樹、郷ひろみ、野口五郎。
野口五郎はデビュー56周年。野口五郎と天童よしみはちびっこのど自慢に共に出場していたという。このあとデュエットする真彩希帆と甲斐翔真は「ミュージカル以外の曲でのデュエットは初めてなので楽しみ」と話した。
三山ひろしが「三百六十五歩のマーチ」を披露した。
- キーワード
- 三山ひろし三百六十五歩のマーチ水前寺清子
水森かおり・Ms.OOJAが「ブルー・ライト・ヨコハマ」を披露した。
甲斐翔真が「また逢う日まで」を披露した。
真彩希帆・甲斐翔真が「世界は二人のために」を披露した。
続いては昭和50年代以降のヒットメドレー。新たなポップカルチャーが次々登場し若者文化が大きな盛り上がりを見せたこの時代。音楽シーンではアイドルソングを始め、ロックやシティポップなど音楽ジャンルの多様化が進んだ。お笑いの世界から大ヒットしたのがザ・ぼんち「恋のぼんちシート」。漫才師として史上初の日本武道館単独公演を成功させるなど時代を席巻した。
ザ・ぼんちは漫才ブーム当時の人気ついて「自分でも信じられなかった。他人事のようだった」と話した。松任谷由実の『守ってあげたい』を歌唱するadieuはドラマでも歌ったことがある思い入れのある曲だと話した。
ISSAが「ダンシング・オールナイト」を披露した。
Ms.OOJAが「異邦人」を披露した。
adieuが「守ってあげたい」を披露した。
