- 出演者
- DAIGO ゆうちゃみ 斎藤司(トレンディエンジェル)
オープニング映像。
サウジカップ・G1でフォーエバーヤングが史上初の連覇を達成した。圧倒的人気で疾走し、坂井瑠星騎手は周囲からガッツリマークされた状態ではあったが大丈夫だと確信していたという。そして後半にその隙間を抜けて1位で勝利。次走は3月のドバイワールドカップ。
明日はフェブラリーステークスが行われる。今回はその貴重情報を大放出する。
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- フェブラリーステークス
オープニング映像。
明日はフェブラリーステークスが行われる。今回はその貴重情報を大放出する。ゲストを紹介した。
板津はフェブラリーステークスについてドラマが生まれるコースと答えた。1999年には地方馬のメイセイオペラが地方馬で初のG1制覇。さらに最低人気から返り咲いたコパリノッキーの2014年のレースを紹介した。板津はコパリノッキーは翌年のフェブラリーステークスでに制覇していると答え、スターホース誕生の瞬間だと答えた。さらにコスタノヴァに乗った女性騎手がこのレースで女性騎手でG1初制覇。
天野は馬券の買い方について消去法で決めるべきとした。1枠の馬については東京競馬場は外枠のほうが芝を長く走れる傾向にあり、その分スピードに乗りやすい、芝を長く走れる外枠が有利だという。内枠は出脚がつかう、道中砂をかぶって負けるパターンが多いという。フェブラリーステークスではの1枠場の過去10年のデータでは、1~3着は全て馬券外。人気の馬を惨敗という結果に。そして明日のフェブラリーステークスでは、オメガギネスとハッピーマン。
松本は東京競馬場についてJRAの競馬場でダート1600mのコースがあるのは東京競馬場だけだという。そのためにそれが得意な馬が勝つという。過去5年の勝ち馬では東京ダート1600mで馬券圏外を外していない馬もしくは過去一度も東京ダート1600mを走っていない馬が有利。またダブルハートボンドが明日のレースではそれに適合しているという。天野は連覇を狙うコスタノヴァについてはスタートでやらかしがちで、ひどい出遅れをするという。前前走のさきたま杯や武蔵野ステークスの模様を紹介した。
天野はさらに明日のレースでは牝馬はばっさり消していいと答えた。その理由にフェブラリーステークスができてから牝馬は過去一頭も勝ったことがないという。また過去10年で馬券に絡んだ馬はソダシのみだと伝え、ダブルハートボンドも勝つことはないとした。しかし松本はダブルハートボンドはJRAのダートで一回も負けていないと反論。根津は前哨戦好走馬は黄色信号だと答えたが根岸Sの好走馬がフェブラリーSでも活躍する傾向があるという。過去10年のタイムでは、1着gは1分22秒あたりを記録するとフェブラリーステークスでも良い結果を残しがち。なので根岸ステークスの勝ち時計が遅い年は疑問視する必要があるという。松本は馬の血統は大事なポイントで、ストームキャットとキングマンボどちらかの血筋を引く馬は5連勝しているという。
「うまレボ!」の次週予告。
エンディング映像。
千鳥の鬼レンチャンの番組宣伝。
