- 出演者
- 石田明(NON STYLE) 岡村隆史(ナインティナイン) 田中友梨奈 川島明(麒麟) 後藤輝基(フットボールアワー)
(オープニング)
オープニング
麒麟川島&フット後藤 大阪・東京2人の歴史を徹底解剖
じゃないほう芸人時代 賞レース(秘)裏話 後藤が川島にガチ質問
後藤はNSC14期生で川島は20期生。2人の入学願書の写真を紹介した。当時川島は後藤にすごいメンチを切られたなどと話した。その後2人はbaseよしもとで顔を合わせるようになり、次長課長の河本にかわいがってもらっていたそう。
後藤がエレキグラムだった頃の映像と川島の若手時代の映像を紹介。2001年にスタートしたM-1グランプリで後藤は6位という結果だったが、心が折れたどころではなかったと話した。一方川島は決勝に進出し、ひと晩でレギュラーが6本決まったという。その後後藤は第3回のM-1で優勝し雪辱を果たした。また後藤は大阪時代から漫才の賞レースで次々と優勝していた。
後藤はM-1優勝後に東京に進出したが、岩尾にはドラマや映画の仕事が入ったが、そのため後藤は劇場以外仕事がなかったそう。また川島も相方の田村がホームレス中学生でベストセラーになり、自分は“じゃないほう芸人”として過ごす日々を送っていた。そんな中後藤は有吉たちにいじられるようになり、川島も一人でネタを作りR-1グランプリに出場しナレーションの仕事が急増したそう。
このあと
後藤ガチ質問!川島覚醒の瞬間!
じゃないほう芸人時代 賞レース(秘)裏話 後藤が川島にガチ質問
後藤が川島に「モードを変えた瞬間があったよね?」と質問。川島はアンタッチャブル・山崎の影響で覚醒したと話した。また後藤はブラマヨ・小杉のツッコミに影響を受けたそう。
このあと
番組から大事なお知らせ!
(エンディング)
次回予告
おかべろの次回予告。
配信情報
(番組宣伝)
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救命病棟24時
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