- 出演者
- -
オープニング映像。
コットン&さや香がキャプテンとなり、ブレイクすると確信するピン芸人、コンビ、トリオを集めてチームを結成。3対3のチーム対抗ネタバトルで対決する。会場にいる100人の審査員がネタを観て、芸人の将来性に「ビビっと」きた瞬間にスマートフォンを使ってコインを投資する。1組の芸人に最大10枚まで投資できる。勝ったチームのキャプテンはネタ披露、負けたチームのキャプテンは罰ゲーム。
チーム・さや香のコンビ「ファイヤーサンダー」がコントを披露した。「キングオブコント」決勝で昨年3位・今年5位。多くの芸人が「天才」と認めるコント師だという。
両チームトップバッターのネタが終わってトーク。さや香・新山とファイヤーサンダー・崎山は元コンビだったという。えびしゃが636ビビっと、ファイヤーサンダーは620ビビっとを獲得したと発表。歴代最高はかが屋の690ビビっと、最低は金魚番長の374ビビっと。
チーム・コットンのピン芸人「kento fukaya」がネタを披露した。R-1グランプリの決勝に3回進出、フリップなど幅広い芸を持つピン芸人の代表格だという。
- キーワード
- R-1グランプリ
kento fukaya&イノシカチョウへの投資結果を発表。fukayaは715ビビっと、イノシカチョウは563ビビっと獲得。チーム・コットンは1351ビビっと、チーム・さや香は1183ビビっとになった。
チーム・コットンのコンビ「くらげ」が漫才を披露した。M-1ファイナリストであり、常にライブに立ち、ネタを作り続けるネタ職人だという。
- キーワード
- M-1グランプリ
チーム・さや香のピン芸人「今井らいぱち」がネタを披露した。元はコンビで活動し、ピン芸人に転身。コントからモノマネまでこなす「3児のパパ」芸人。
くらげ&今井らいぱちへの投資結果を発表。くらげは499ビビっと、今井は770ビビっと獲得。チーム・コットンは1850ビビっと、チーム・さや香は1953ビビっとになり、チーム・さや香が逆転勝利。
勝利チームのキャプテン・さや香が漫才を披露した。
敗れたチーム・コットンが罰ゲームを受けた。
お笑いバトル!ピン・ツー・スリーは「NHK ONE」で配信中と告知した。
- キーワード
- NHK ONE
「ブラタモリ」の番組宣伝。
「有吉のお金発見 突撃!カネオくん」の番組宣伝。
「解剖!マスターピース」の番組宣伝。
「ダークサイドミステリー」の番組宣伝。
