- 出演者
- 蓮見孝之 八代英輝 恵俊彰 高橋ユウ 松嶋尚美 皆川玲奈 井上咲楽 若林有子 渡部峻 御手洗菜々
オープニング映像。
L・メッシ選手の代表引退の試合が行われた。試合には約8万5000人の観客が詰めかけ、スタジアムでは花火があがるサプライズも実施。メッシ選手のコーナーキックのアシスト、N.オタメンディ選手のゴールでアルゼンチンが先制点が入る。そしてPKでも点を入れる活躍をし3-0でアルゼンチンが勝利。試合後のセレモニーではワールドカップを掲げるメッシ選手がドローンで描かれた。
ノーベル化学賞をそ合憲三名誉教授が受賞した。受賞は近所のスーパーマーケットで食材を買いに出かけていた時に聞いたと会見で明かす。そ合名誉教授の研究は生命の起源を解き明かす手掛かりでアミノ酸を選択的かつ大量につくる設計していて、医薬品開発に期待されている。
最新ニュースランキング3位はパスポートの個人情報が流出したとみられるニュース。
18の国と地域からアジアの優秀なコンテンツを選出する「AACA2026」の日本代表が決定、3月放送の「ちるらん 新撰組鎮魂歌」とNetflixドラマ「今際の国のアリス」シーズン3が選出された。2作品は31th ASIAN TELEVISION AWARDSにもノミネート、来週ベトナムでおこなわれる授賞式で最優秀賞が発表される。
あの年の10月8日にタイムスリップ、28年前のきょうは何の日だった?を紹介する。
28年前の10月8日は何の日。1998年2月、長野五輪のジャンプ団体で日の丸飛行隊が金メダルを獲得、6月には日本代表が念願のW杯初出場となった。8月、高校野球では平成の怪物松坂大輔擁する横浜高校が春夏連覇など。1998年10月8日は横浜ベイスターズが38年ぶり2度目のリーグ優勝を果たした日。当時のハマの安打製造機鈴木尚典さんは「優勝した瞬間が記憶にないぐらい一気に夢の中に入ったような感じ」と語った。横浜大洋ホエールズ時代から低迷期で万年Bクラス、その後若手育成が実を結び1997年に権藤新監督のもと華を開きマシンガン打線で大魔神佐々木主浩投手の抑えで横浜駅前にはハマの大魔神社が設置された。優勝すると地元横浜は狂喜乱舞で号外に人が群がっていた。次の日には優勝セールや記念グッズを求め横浜のデパートに人が殺到、チケットを取るため徹夜組も出た日本シリーズで日本一となった。横浜で行われた優勝パレードには約40万人が沿道を埋めた。
横浜ベイスターズ38年ぶり優勝。1998年の映像を見た井上さんは「当時の盛り上がり方や経済の影響などものすごいものを感じた」とコメント。1998年は横浜がスポーツに強い年だったそうで、横浜高校も甲子園春夏連覇し、箱根駅伝や全国大学ラグビー選手権も横浜の大学が取っているという。
「ONE N’ONLYのフルアウトTV」の番組宣伝。
今日は今年3月にオープンしたBASEGATE横浜関内の没入型体験施設ワンダリア横浜に来ている。タイムスリップでも紹介したベイスターズ横浜スタジアムの隣にある。常設としては日本最大級の360度LEDイマーシブトンネル。ハロウィンの季節に合わせて期間限定でハロウィン仕様の特別演出が行われる。御手洗アナはハロウィンということでアリスの仮装をして登場。ハロウィン仕様ではジャック・オ・ランタンとクラゲが幻想的に漂う。この仕様映像は1分ほどで、通常の深海をテーマにした映像と交互に楽しむことができる。そしてこの深海の他にも没入体験のできるエリアは5つあり、隣の高原エリアでは四季の変化や動物たちの様子を楽しむことができる。こちらも秋になるとハロウィン仕様になるという。他にも湖と大空が舞台のゾーン、JRのホームにいるかのような空間や、横浜の街並みをこれまでのゾーンで登場した生き物たちが駆け回っていて非日常の世界を体験することができる。さらにオジリナルアプリを使えば生き物の情報を知ることができ、図鑑のようにコレクションすることも。遊んだ後はカフェで一休み。現在は秋限定のフードメニュー登場している。とろとろカボチャクリームのパンケーキはカボチャを使ったパンケーキで上にかかっているのは甘さ控えめのカボチャクリームにキャラメリゼされたナッツなどをトッピング。とろっとしたクリームとふわふわのパンケーキが相性抜群。他にもほうじ茶の香ばしさと紫芋の優しい甘さが合わさったラテや、カボチャ風味のチョコがかかったワンダリアパンプキンドーナッツなど、見た目も可愛い一品も。
JR関内駅の目の前にある横浜の新たなランドマーク「BASEGATE横浜関内」。主に4つのエリアで構成されており、日本最大級の常設ライブビューイングアリーナ「THE LIVE Supported by 大和地所」がある。旧横浜市庁舎をリノベーションした「ザ レガシー」には、「OMO7横浜by星野リゾート」や書店、飲食ゾーンもある。さらに、横浜スタジアムの横「スタジアム横バル街」には地元の名店の新業態や国内外のグルメなど34店舗が集結。また、横浜ベイスターズとのコラボメニューがあり、「まぐろ問屋二代目マル城 キッチン」の「まぐろカツと漬けまぐろ丼」(1958円)や、「尾島」の「ベイスターズコラボ 尾島のカラメルプリン」(750円)、「ハマニスタ」の「DB.キララのいちご蒸しカステラ」(900円)などがある。
旧横浜市役所をリノベーションした「ザ レガシー」のエリアではグルメを味わうことができる。「継承の道」は横浜の名店のお土産やスイーツが買えるテイクアウトストリート。横濱元町霧笛楼ではBASEGATE・秋限定のシューシュプレームキャラメルを販売。
BASEGATE横浜関内の馬姐 麻辣湯を紹介。横浜中華街で30年お店をされている馬さんの店 龍仙の姉妹店。海老入り贅沢麻辣湯を試食した。
BASEGATE横浜関内Buono!Pastaを紹介。POZ DININGが手がけるパスタのファストフード店。生パスタを提供しており平打ち麺の茹で時間は1分半。お店の人気ナンバーワンメニュー・華のチーズカルボナーラを試食した。
白菜一玉が1000円を超えるなど葉物野菜が高騰している。要因は長雨と日照時間。白菜農家は「本来あるべき姿の半分ぐらいしか成長していない。12月下旬以降ぐらいにはしっかりお届けできるようにしたい」と話している。
長雨の影響で野菜の高騰が続いている。秋葉社長によると葉物野菜が全般的に値上がりしているという。白菜は例年の2倍以上に。野菜の高騰が本当に落ち着くのは年明けにならないと無理ではないかと語った。
スーパーアキダイから中継。スーパーアキダイの秋葉社長によると、ジャガイモや玉ねぎは例年より2~3円安くお買い得となっている。また、サトイモは、これから埼玉がメイン産地となり、雨も多かったためできがよく出回りがよくなると期待されている。社長は、サトイモはチップスにすると美味しいと話す。また高橋ユウさんは、カレーライスやポタージュなどは子どもたちも喜ぶので、それでやりくりしているなどと話した。一方、ハクサイが平年に比べて2.3倍など、葉物野菜を中心に価格が高騰している。
