2026年9月29日放送 4:55 - 5:25 フジテレビ

めざましテレビ全部見せ

出演者
藤井弘輝 鈴木唯 小室瑛莉子 林佑香 
ENTERTAINMENT
脚本家・倉本聰さん 死去 「北の国から」生みの親

ドラマ「北の国から」などを手掛けた脚本家の倉本聰さんが多臓器不全のため亡くなった。91歳だった。「北の国から」で黒板五郎の長男・純を演じた吉岡秀隆さんは「倉本先生と出会えたこと、神様に感謝します」と一言だけコメントを残した。倉本さんが脚本を手掛けたドラマ「優しい時間」に出演した二宮和也さんは「最後は静かにそっと・・・という倉本さんの作品がその生き方が大好きです。それを見事にやってのけた倉本さんはやはり凄い。御冥福をお祈りします」。黒柳徹子さんは自身のSNSで「倉本さんとはなんだか幼なじみのような気がしています。私が北海道へ行くたびに旭川まで出てきてくださったりして、いろんなお話をしました」と思い出を明かした。去年、自身が設立に関わった富良野演劇工場の開館25週年を記念した石碑の除幕式に姿をみせた倉本さん。その石碑には倉本さんの創作に対する想いが決まれている。倉本さん本人の意思によりお別れの会は11月3日に富良野駅劇工場で行われる予定だという。

綾瀬はるか「想像して」 魂込めた口頭弁論シーン

綾瀬はるかさんがボディコン姿の弁護士を演じる映画「ファーストボイス」の本編映像が公開された。バブル経済絶頂期の1989年、日本で初めて起きたハラスメント裁判に着想を得た作品。今回公開されたのは最後の口頭弁論シーン。このシーンについて綾瀬さんは「一人一人に伝わったらいいなと思う気持ちで心を込めて伝えていました」と話した。

小八重葵美&岡田准一 大阪の高校でサプライズ

終戦後の日本を舞台にあまり語られることがなかった戦争孤児たちと彼らを取り巻く大人たちを描く映画「わたしの知らない子どもたち」。作品を観た高校生との交流イベントが大阪の高校で行われた。生徒たちには西川美和監督の訪問は知らされていたが、13歳の主演・小八重葵美さんと岡田准一さんの登場はサプライズ。生徒たちが作品の感想を伝えた。

キンタロー。宇宙人にモノマネメイクの苦労

家庭用コーヒーメーカーの試飲会に驚きの姿で登場したのはCMキャラクターの宇宙人に扮したキンタロー。さん。モノマネネイクのポイントを聞かれ、「肌の色がパープルの場合は唇の色は何色がオシャレなんだろう?イエローかなと思いまして」などと話した。試飲中のお客さんのもとへ突撃。

GENERATIONS新曲MV 亜嵐「血気盛んな楽曲」

GENERATIONSの新曲「VIBE」のミュージックビデオが届いた。デビュー15周年イヤーの幕開けとなる楽曲。新体制6人で初となる3年ぶりのミュージックビデオ。

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