- 出演者
- 天達武史 軽部真一 伊藤利尋 鈴木唯 井上清華 林佑香 林佑香 勝野健 原田葵 高崎春 浅倉美恩
SiXTONES・松村北斗、指原莉乃、HANA・MAHINA、狩野英孝が出演する新作ゲームソフトの新CMが届いた。ポケモンのキャラクター・メタモンと一緒にリズミカルにダンスを披露した。CMに出演した感想を聞かれた松村は「かなり興奮した」と語った。“気ままに街づくり”をするゲームにちなんで、松村がこだわりのお部屋を作るとしたら「ごちゃごちゃさせたい」と語った。一方、狩野の理想のお部屋は「家の中がテーマパークのような楽しい部屋」と語った。
この1年、最もフリーに活躍した個人の授賞式が行われ、お笑い芸人の狩野英孝が表彰された。2025年をトピックスで振り返るコーナーでは芸人ではない顔、神主としてのエピソードとして「一枚一枚丁寧に心を込めて書かせていただいた御朱印を1300枚お配りできたのがうれしかった。ただ、その御朱印がメルカリで売られてる」と語った。めざましインタビューでは芸人・狩野英孝は「大ブレイクしちゃうとダメ。いいところではじけて、いいところで引くのが大事。8番手ぐらいでいるのが一番いい」と語った。狩野が声を大にして言いたいことは「僕とサンドウィッチマンで『かのサンド』という散歩番組をやってる。賛否両論あるのはわかる。『否』のときは僕の写真。二組でやっているのでちゃんと二組の写真使ってください!」と語った。
10人組ボーイグループ・TREASUREの約1年半ぶりとなる日本ツアーファイナル公演が京セラドーム大阪で行われた。全国5都市15公演で30万人を動員した。ファイナルでは3rdミニアルバムに収録されている「EVERYTHING」と「PARADISE」の2曲を日本語でライブ初披露。全25曲を熱唱し、約4万5000人のファンを魅了した。
ビートたけしが若手芸人を発掘する「第8回江戸まちたいとう芸楽祭」“たけしが認めた若手芸人 ビートたけし杯「お笑い日本一」”が行われ、審査員としてナイツが登場。名誉顧問のビートたけしが現れ会場を盛り上げる。相方・ビートきよしがサプライズ登場。伝説の漫才コンビ・ツービートが揃った。審査員が見守る中、8組の中から結成6年目のスパイシーガーリックが優勝。
Omoinotakeの新曲「Wonderland」のミュージックビデオが届いた。テーマは卒業。大切な人や思い出とずっと一緒にいたいという思いが込められた楽曲。
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土ドラ「横浜ネイバーズ」で一緒に主演を務める大西流星と原嘉孝の仲良しトーク。大西は「シーズン1はクライマックスを迎える。めまぐるしいクライマックスになっている」、原は「関係性を見守る俺の気持ちにも注目してほしい」と語った。来週木曜、なにわ男子が生出演。
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横浜赤レンガ倉庫では去年約58万人が来場した「Yokohama Strawberry Festival 2026」が開催中。今年は過去最多の46店舗が出店。ハート形のチュロスやいちごとチョコのピザにとちおとめのパフェも。会場で人気だったいちごスイーツを紹介する。39Cafe「プレミアムいちごクレープ」は第1回全国いちご選手権で銀賞を受賞した佐藤果実工房の「よつぼし」を使用。ICHIBIKO「とろける いちごの生ショートケーキ」は宮城県産「ミガキイチゴ」と特別に未発売の特製クリームを使用している。ふるーつなのに「贅沢いちごの食べ比べマウンテンパフェ」は栃木産「とちあいか」と静岡産「紅ほっぺ」が食べ比べできる。bills 横浜赤レンガ倉庫には埼玉県産「あまりん」を使った「リコッタ&ベリーパンケーキ-フレッシュベリー、きな粉バター」が登場。ストロベリーフェスは来月1日まで。
スノーボード女子ハーフパイプ、小野光希が北京大会の雪辱を果たし銅メダル。スキーフリースタイル男子モーグル、堀島行真が北京大会に続き銅メダル獲得となった。
フジテレビ1Fから全国の気象情報を伝えた。
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関東の気象情報を伝えた。
首都圏の交通情報を伝えた。
占いを伝えた。
ミラノ・コルティナオリンピックの超速報。スノーボード女子ハーフパイプで小野光希が銅メダルを獲得した。日本勢4人が出場した女子ハーフパイプ決勝は各選手3回のランを行い、一番高い得点で競う。日本勢のトップバッターで出場した2大会連続のオリンピック出場、小野光希は85.00の高得点をマークする。続いて登場した前回大会の銅メダリスト・冨田せなは最後の3回転で惜しくも転倒。3番手のオリンピック初出場、16歳の工藤璃星は77.50をマーク。日本勢1回目の大トリ、工藤と同じ16歳の清水さらは大技を狙うも転倒。2回目、工藤が得点を伸ばし81.75をマークした。ラスト3回目、小野は最後の3回転で転倒しメダル獲得はこのあとの選手たちの結果次第になった。冨田、工藤も転倒。清水は大技に成功するも84.00と惜しくもメダルに届かず4位。この瞬間、日本勢は小野の銅メダル獲得が決定。北京五輪9位の悔しさを晴らし予選11位からの巻き返しを見せた。
スノーボード女子ハーフパイプで小野光希が銅メダルを獲得した。中井孝治氏は小野光希の1回目の高得点の理由について「最初のエアから最後まで高さをキープしたのが高得点につながった」、清水さらと工藤璃星について「メダルには届かなかったが素晴らしい演技だった」、冨田せなについて「冨田選手は日本チームのリーダー的存在なので、結果は本人が納得する結果ではなかったが自分の滑りをしたという意味では素晴らしかった」と解説した。
日本時間あす未明にはスノーボード男子ハーフパイプ決勝が行われる。中井氏は「男子選手も今までのチームで一番の実力者が揃っている。予選でも大技を隠したまま全選手が決勝進出している。表彰台独占が期待できるレベルだと思う」、平野歩夢のコンディションについて「技の難易度を見ても抑えているのは分かるが、それでも高得点を出して通過しているのは本当はけがしてないんじゃないかと思わせるような滑りだった」と解説した。
スキーフリースタイル男子モーグルの堀島行真が2大会連続の銅メダルを獲得した。準決勝で堀島は大技を封印しながら5位、余力を残して決勝進出を決めた。迎えた決勝では4回転する大技「コーク1440」を成功させ、残り4人を残してトップに立った。前人未到のW杯通算100勝を達成している絶対王者、カナダのM・キングズベリーに抜かれ堀島は2位に。さらに、オーストラリアのC・ウッズにも抜かれ堀島は3位に。堀島は「北京大会と結果としては同じだけど、思いだったりやってきた4年は全く違う。またチャンスがある限りは目指したい」と語った。日本からエールを送っていたのは堀島が恩師と慕う中学校時代の担任・長井円覚先生。堀島が中学3年生の時に未来の自分へ送った手紙には今の自分へ金メダルへの思いが綴られていた。堀島は今大会から採用されたデュアルモーグルでの金メダルを目指す。
カーリング女子予選リーグ第2戦。初戦に敗れたカーリング女子日本代表のフォルティウスがデンマークと対戦した。第4エンド、スキップ・吉村紗也香のショットがミスとなり日本は3点差をつけられる。第5エンドには吉村のスーパーショットが決まり1点差に詰め寄った。1点差で迎えた第10エンド、吉村のドローショットが決まり同点。試合は延長戦へ突入。粘りを見せたがデンマークにあと一歩及ばず敗れた日本は開幕2連敗となっている。
28年ぶりのメダル獲得を目指すショートトラック日本勢。予選を通過し女子500m準々決勝に金井莉佳が登場した。スタート直後から5番手を走る苦しい展開。前を走る選手の転倒とそれに伴う中国選手の失格により順位を上げて3着でフィニッシュ。自己ベストのタイムだったが、3位以下の上位2人に入れず惜しくも敗退となった。
ショートトラック男子1000m準々決勝には吉永一貴が登場。序盤から3番手争いを展開しチャンスをうかがうも、4着でゴールし準々決勝敗退となった。
