- 出演者
- 天達武史 軽部真一 伊藤利尋 生田竜聖 井上清華 小室瑛莉子 林佑香 原田葵 高崎春 浅倉美恩 河野純喜(JI BLUE)
オープニング映像と出演者の挨拶。
東京・丸の内の中継映像を背景に、きょうあすは広く晴れて梅雨の中休みになることを伝えた。
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- 丸の内(東京)
7時40分ごろのじゃんけん3戦目はWポイント、河野純喜さんと生勝負。今週は、「くまもとのりんどうポーク」焼肉セットを40名様にプレンゼントする。
ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード男子ハーフパイプで金メダルに輝いた戸塚優斗選手がきのう夜、自身のSNSで結婚したことを発表した。相手は、スノーボード女子ハーフパイプで北京五輪に出場した今井胡桃さん。戸塚選手は、SNSで「これからも2人で笑って支え合いながら私たちらしく歩んでいきたいと思います」とコメントした。
あさって開幕するFIFAワールドカップ2026に向けて、日本代表がベースキャンプ地であるアメリカのナッシュビルに到着、練習を行った。練習会場にはおよそ5000人のファンが詰めかけた。選手たちは練習を終えると、集まったファンにサインや写真撮影などファンサービスを行った。
森保ジャパンの中心選手として存在感を放つ中村敬斗選手。フランスリーグのスタッド・ランスに所属し、キレのあるドリブルとシュートレンジの広さを武器に今シーズン公式戦で14ゴール3アシストと活躍した。プロを目指すきっかけについて、中村選手は、「2006年のドイツワールドカップを見てから本気でサッカーをやろうと思いました」とコメントした。当時5歳の少年は、ブラジル代表の10番、ロナウジーニョのとりこになった。中学生になると、すでに日本代表で活躍するという強い信念を持っていたという。中学生時代の担任であった川村さんが見せてくれた中村選手の卒業文集には、「A代表でも中心選手として活躍します」という力強い言葉が書かれていた。川村さんから激励メッセージを紹介した。今の目標について、中村選手は、「ワールドカップ優勝する」とコメントした。
出演者は、「優勝する、活躍すると言い切っているところに自信と覚悟を感じる」とコメントした。森保ジャパンは6月15日ワールドカップ初戦のオランダ戦を迎えるが、中村敬斗選手がA代表初ゴールを決めたのが3年前の同じ日。
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- 2026 FIFAワールドカップ中村敬斗
稲垣吾郎さん、草なぎ剛さん、香取慎吾さんが本人役で主演を務める映画「バナ穴 BANA_ANA」の最新映像を初公開。わからないを楽しむ映画ということで、人間関係や秘密がわかりそうでわからない映像に注目。海辺の町で起きる不思議な物語、不条理エンターテインメント「バナ穴 BANA_ANA」は、27日公開。
ファストフードチェーンのワールドカップ開催記念新商品発表イベントが行われ、CMに出演する岡田准一さんと、ゲストの中澤佑二さん、影山優佳さんが登壇した。あさって開幕するワールドカップの見どころについて、岡田さんは、「ボールを持っていない人の動き」などとコメントした。
NBAのシーズン王者を決めるNBAファイナルの全試合が配信中。その現地ゲストとして、アメリカの会場でチョコレートプラネット・松尾駿さんが大ファンだというニューヨーク・ニックスの試合を堪能した。ずっと憧れていた初のニューヨークをめざましくんと一緒に満喫した。最後は、本場のNBAストアでグッズを爆買いした。
Hey! Say! JUMPの伊野尾慧さん主演の舞台「四畳半神話大系」が大阪で千秋楽を迎えた。本作は、 さえない大学生のほろ苦い青春ストーリー。伊野尾さんは、「今回FODで舞台がディレイ配信することが決まりました」とコメントした。舞台「四畳半神話大系」は、14日(日)FODでPPV配信。
FANTASTICSのボーカル八木勇征さんがグループ初のソロデビュー。ファーストシングル「GAME CHANGER」のミュージックビデオが公開された。
川床明日香がグーを出した。
ロペまち占いが発表された。
現在の時刻を伝えた。
先の自民党総裁選挙などで高市総理の陣営が、他の候補を誹謗中傷する動画を投稿したなどと報じられたことを巡り、立憲民主党は自民党に対し高市総理の秘書の参考人招致を求めた。会談で磯崎氏は「国会での高市総理とのやりとりの中で聞いてほしい」として、参考人招致に応じない考えを示した。
中国・習近平国家主席は7年ぶりの北朝鮮訪問を終え昨日帰国。中国外務省によると、習主席は金総書記とともに北朝鮮を支援するため朝鮮戦争に参加した中国軍の戦没者を追悼する記念碑を訪問。その後、金総書記主催の昼食会に参加し、両首脳は「伝統的な友好関係を強固にし継承することについて意見交換」を行ったという。2人は一昨日の首脳会談で中朝の結束を確認し、習主席は外交や軍事分野での交流許可を提案し、経済や科学技術などで実務的な協力を呼びかけた。注目されていた朝鮮半島の非核化については、中朝いずれもの発表でも言及はなかった。
