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- 天達武史 軽部真一 伊藤利尋 生田竜聖 藤井弘輝 鈴木唯 井上清華 林佑香 原田葵 高崎春
フジテレビ1Fから中継で、全国の天気を伝えた。鹿児島(奄美地方・十島村)にレベル4土砂災害危険警報が発表。
関東の天気を伝えた。
鉄道運行情報を伝えた。
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めざましじゃんけん。DISH//はパーを出した。
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今夜、FIFAワールドカップ2026決勝トーナメント1回戦で、ブラジルと対戦する日本。森保ジャパンの前日会見が先ほど行われた。森保一監督は、勝利を目指して、全力を出し切る、ワールドカップで5回優勝したことのあるブラジルに挑みたいなどと話した。会見前、選手らは試合が行われるアメリカ・ヒューストンで練習を行い、冒頭15分間が公開された。左膝のけがから実戦復帰を目指す久保建英は、全体練習に参加せず、別メニューで調整していた。スウェーデン戦で途中交代した板倉滉は、全体練習に参加した。鎌田大地は、ブラジル戦に向け、良いモチベーションで、良い雰囲気でできている、楽しみながら勝てるようにやっていきたいなどと話した。上田綺世は、シビアなタフなゲームになると思う、気持ちはまず負けないように、自分たちがするべきことをまずトライして、そのうえでいろんなイレギュラーなどに順応していけたらいいなどと話した。
森保ジャパンは、グループステージ第3戦で、スウェーデンと対戦。0対0で迎えた後半11分、前田大然が先発起用に応える先制ゴールを決めた。この試合は引き分けに終わったものの、グループステージを無敗で突破した。32チームで争う決勝トーナメント初戦は、史上最多5回の優勝を誇るブラジルと対戦。森保監督は、我々にも勝つチャンスはある、歴史を変えられるようにベストを尽くしたいなどとした。上田綺世は、士気は高い、良い準備をしてしっかり自分たちのパフォーマンスが出せるようにしたいなどと話した。
森保Jが戦う“サッカー王国”ブラジル。唯一W杯全体会に出場し最多となる5回の優勝を果たしている。これまでブラジルとの対戦成績は1勝2分11敗と大きく負け越している日本。W杯での初対戦は2006年だった。日本が先制点を挙げたものの、その後は一方的な展開が続き4-1と敗戦。ブラジルとの力の差を見せつけられた。しかし、去年日本サッカーに転機が。去年10月に行われた国際親善試合、前半まで2点のリードを許すも、後半に怒涛の3ゴールを決め逆転。日本史上初となる歴史的勝利を収めた。一方、今大会スター選手が勢揃いのブラジルは、グループステージでは3試合で7得点と圧倒的な攻撃力でグループを首位突破。なかでもレジェンドネイマール選手が過去の日本戦で5試合9ゴールを記録。2014年に行われた国際親善試合ではネイマール選手1人に4ゴールを許し、まさに日本キラーとも呼ばれている。そして、ネイマール選手以外で警戒すべき選手が、ヴィニシウス ジュニオール選手。スペインのレアル・マドリードに所属し、今シーズンクラブチームで22ゴール。さらに今大会では4ゴールを決めるなど好調ぶりを見せている。優勝するため避けては通れぬ最初の関門。ブラジルにW杯での初勝利に挑む。
アメリカ・ヒューストンスタジアムから中継。原田アナウンサーは「今回日本代表は初めてアウェーのユニフォームで戦う。今から4時間ほど前に日本代表は前日練習を行った」など伝えた。小野伸二さんは「(練習風景は)リラックスしている中で、長友佑都選手が終始笑顔でみんなを盛り上げてくれていたという印象。(ヒューストンスタジアムについて)ダラスのスタジアムと同じような空調のきいた室内のスタジアムなので非常にやりやすいのかなと思う」などコメント。柿谷曜一朗さんは「まだチームといっしょに練習することはできなかったが、表情からも回復してきているなという感じが伺えたので、次には帰ってきてくれるのでは」などコメント。
今夜、FIFA World Cup 2026決勝トーナメント1回戦で、ブラジルと対戦する日本。永島さんの予想スタメンを公開。永島さんは「(注目選手は)冨安選手。相手のエースであるヴィニシウス選手とマッチアップするが、しっかり抑えてくれると信じている」などコメント。小野さんは「(ヴィニシウス ジュニオール選手について)冨安選手の方に来ると思うが、そこから中に切り込んでくるところ。これが怖い。そしてブロックをする前にシュートを打つタイミング。これがすごい」などコメント。ブラジルのグループステージモロッコ戦での失点について永島さんは「ボールの出し手のマークが緩かったため、阿吽の呼吸でゴールできた。なので、上田選手をものすごく意識して、スルーパスも含めてポストプレーでも当てていくということ。出し手がいつも上田選手を見ていくことが非常に日本にとっては有利。そして中央に集まったところで両サイドをまた使えるということを考えると、中盤の出し手のところを一気についてもらいたい」などコメント。柿谷さんは「(ブラジルの守備について)ボールを奪われたあとは速いが、人任せの守備で、脚が止まっている瞬間が多い」など指摘。また攻撃の要になる選手などについて永島さんは「上田綺世選手」などコメント。小野さんは注目選手などについて「攻守にわたって佐野海舟選手、田中碧選手。この2人が大事になってくるのかなと」などコメント。FIFAワールドカップ ベスト32 日本×ブラジルは今夜0時50分からフジテレビ系列で放送予定。
FIFA World Cup 2026。森保ジャパン、グループステージの激闘をプレーバック。その道程は試練の連続だった。初戦を前にキャプテンをつとめてきた遠藤航選手がチームを離脱。思いを託された選手たちが格上オランダとの試合で激闘を繰り広げた。運命のW杯第1戦。中村敬斗、鎌田大地のゴールなどで同点。強豪相手に勝ち点1をもぎ取った。しかし、オランダ戦で久保建英選手が負傷し、戦線離脱を余儀なくされた。森保ジャパンに再び訪れた試練。それでも日本代表の勢いは止まらなかった。2戦目のチュニジア戦。日本史上最速試合開始4分に鎌田選手がゴールをするなど4点をあげ4-0で快勝。グループステージ3戦目のスウェーデン戦。前田大然選手がゴールを決めたがその後追いつかれ1-1のドロー。グループ2位で決勝トーナメント進出を決めた。
日本×ブラジルは日本時間あす午前2時にキックオフ。都内の企業では特設会場を作り、プレゼン用のモニターを観戦用にしている。社内での観戦をした人は午前中は休みになるという。さいたま市におふろcafe utataneではサウナや露天風呂で観戦ができる。TOHOシネマでは7つの劇場でパブリックビューイングを実施。群馬・大泉町は1割以上がブラジル人。
FIFAワールドカップ2026、アルゼンチン×ヨルダン。メッシはベンチスタート。後半15分にメッシが途中出場。フリーキックを決め、今大会6点目、史上初試合連続ゴールを決めた。3-1でアルゼンチンが勝利した。
FIFAワールドカップ2026、決勝トーナメント1回戦は南アフリカ×カナダ。後半アディショナルタイム、カナダのエウスタキオのゴールで1-0。カナダがベスト16進出を決めた。
全国の天気予報を伝えた。
飼っている4匹 のわんこがとってもお利口さんで、約3年前からご飯の時間に自分の席で揃ってご飯を食べるようになった。
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