- 出演者
- 天達武史 軽部真一 伊藤利尋 生田竜聖 藤井弘輝 鈴木唯 井上清華 林佑香 原田葵 高崎春
フジテレビ系サッカーテーマソングを担当するSUPER BEAVERの渋谷龍太さんはW杯について「グループリーグ突破、すごい、格好良いな。」とコメント。現地で観戦している江頭2:50さんは「ラウンド32進出!次はブラジル!」と本人にとって縁起がいいという全身金色のタイツで応援。小柳ルミ子さんや霜降り明星せいやさんらもSNSで応援コメントを寄せている。
目黒蓮が出演するメガネブランドの新CMを初公開。カナダで配信ドラマの撮影に挑んでいる目黒。生活の中でサングラスがどれくらい浸透しているのかという質問に「毎日ホントにカナダで助けられています」と話した。また、この夏トライしたいことについては「オーロラを見に行ってみたい」と話した。
反町隆史主演「GTO」の新シリーズが来月20日よる10時スタート。本作に松嶋菜々子が出演することが発表された。1998年版で松嶋は反町の同僚教師を演じた。おととし放送の「GTOリバイバル」でも夢の夫婦共演が話題になった。
ドジャース大谷翔平がパドレス戦に1番指名打者で先発出場。第1打席は空振り三振。第2打席、先制のタイムリーヒットを放った。第4打席、松井裕樹投手との対戦は空振り三振に終わっている。
かっぱ寿司は、トミカとコラボした「キャンペーントミカあそべる!くるまプレゼントキャンペーン」を開催。タイを乗せて市場を走る運搬者のターレーが登場。車輪を動かすと、タイもピチピチと動くようになっている。3500円以上利用し、レジで公式アプリの引き換え画面を提示すると、1台もらえる。
adidas Originalsは、サッカーワールドカップに合わせて、クリエイティブスタジオ「Brain Dead」と「Disney」とコラボしたコレクションを発売。ヴィンテージサッカーカルチャーから着想を得たスニーカーやジャージーなどで、数量限定販売になるという。
漫画「ONE PIECE」からサムライブルーに贈られた青い麦わら帽子を紹介。きょうのポイントは、梅雨の言葉「青時雨」。青葉からしたたり落ちる水滴を雨にみたてた言葉である。
きょうのお天気Englishは、「the favorite」。スポーツにおいては、「本命」「優勝候補」という意味になる。
今夜、FIFAワールドカップ2026決勝トーナメント1回戦でブラジルと対戦する森保ジャパンの前日会見が先ほど行われた。森保一監督は、勝利を目指して全力を出し切る、ワールドカップで5回優勝したことのあるブラジルから勝利を掴み取れるよう挑みたいなどと話した。会見前、選手らは、試合が行われるアメリカ・ヒューストンで練習を行い、冒頭15分間が公開された。左膝のけがから実戦復帰を目指す久保建英は、テーピングを巻きながら、別メニューで調整。ブラジル戦には出場しないことを森保一監督が会見で明かした。スウェーデン戦で途中交代した板倉滉は、全体練習に参加した。前田大然は、自分のゴールというより、チームとして戦って、誰かがゴールを決めて勝てればいいなどと話した。鎌田大地は、こういう試合をやるに値する4年間を過ごしてきた、楽しみながら勝てるようにやっていきたいなどと話した。上田綺世は、シビアなタフなゲームになる、気持ちは負けないように、自分たちがするべきことをトライして、そのうえで、いろんなイレギュラーなどに順応していけたらいいなどと話した。
森保ジャパンは、FIFAワールドカップ2026グループステージ第3戦で、スウェーデンと対戦。0対0で迎えた後半11分、前田大然が先発起用に応える先制ゴールを決めた。引き分けに終わったものの、グループステージを無敗で突破した。32チームで争う決勝トーナメントの初戦は、史上最多5回の優勝を誇るブラジルと対戦。今夜の試合に向け、森保一監督は、我々にも勝つチャンスはある、歴史を変えられるようにベストを尽くしたいなどと話した。上田綺世は、ブラジルが相手だから、士気は高い、良い準備をして自分たちのパフォーマンスを出せるようにしたいなどと話した。
FIFAワールドカップ 森保Jは今夜ブラジルと対戦する。ブラジルはW杯全大会出場、優勝は5回(最多)。日本の対戦成績は1勝2分11敗。W杯での初対戦は2006年ドイツW大会。玉田圭司が先制点をあげたものの、その後は一方的な展開で1-4の惨敗だった。しかし去年の国際親善試合では、前半2点のリードを許すも後半、3ゴールを決め逆転。日本の初勝利となった。だが今大会のブラジルは3試合7得点と圧倒的な実力で予選グループを首位で突破。レジェンド、ネイマールは日本戦5試合で9ゴールを奪っている、日本キラー。さらに若きエース、ヴィニシウス・ジュニオール(レアル・マドリード)はCL・カップ戦で22ゴール。今大会でも4ゴールを決めている。
ブラジル戦に特別な思いで挑むのは中村敬斗。サッカーにのめり込むキッカケとなったのはテレビで見たブラジル代表・ロナウジーニョのプレーだった。ロナウジーニョは2年連続でを受賞。当時5歳の中村敬斗はファンタジスタのプレーに魅了された。8歳のときにはロナウジーニョの母国ブラジルへ旅行。中村敬斗はグループステージ全3試合でスタメン出場、1ゴール1アシストの活躍。
日本×ブラジルは日本時間あす午前2時にキックオフ。都内の企業では特設会場を作り、プレゼン用のモニターを観戦用にしている。社内での観戦をした人は午前中は休みになるという。さいたま市におふろcafe utataneではサウナや露天風呂で観戦ができる。TOHOシネマでは7つの劇場でパブリックビューイングを実施。
FIFA World Cup 2026、日本×ブラジルの試合が行われるヒューストンスタジアムは開閉式で快適だという。柿谷曜一朗は板倉滉の足の状態は問題なさそうだという。決勝トーナメントはカナダがベスト16に一番乗り。決勝トーナメントからは同点の場合は延長前後半15分、OK戦となる。小野伸二はここまでのブラジルについては試合を重ねるごとに本来の力を発揮してきている印象、日本は対応できる先週がいるので期待したいと話した。日本は対ブラジルで1勝2分け11敗、去年10月の親善試合で初勝利した。注目はヴィニシウス・ジュニオール、今大会3試合で4ゴールを決めている。永島昭浩がブラジル戦のスタメン予想をした。
ブラジルの唯一の失点はモロッコ戦。永島昭浩はカウンターに弱いのではないか指摘。日本戦についてブラジルメディアは、フィジカル面は日本の方が優れている、日本は初戦から最も進化したチームのひとつなどとしている。柿谷曜一朗と小野伸二は2-1で日本が勝利と予想とした。
中島健人主演映画「ラブ≠コメディ」を紹介。映画は中島健人演じるラブコメのプリンスとして活躍するアイドル兼イケメン俳優の神崎麗司がラブコメドラマの撮影を通し理想と現実のギャップに悩みながらもチームを1つにしていく胸熱お仕事エンターテインメント。主題歌と劇中歌を中島健人が書いたとのこと。すべての力をぶつけたという映画の必見ポイントは雨降らしのシーン。もう1つの必見ポイントが賞ほしいというシーン。映画は今週公開。
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