- 出演者
- 天達武史 軽部真一 伊藤利尋 鈴木唯 井上清華 林佑香 原田葵 高崎春 石渡花菜 浅倉美恩
カンヌ国際映画祭 コンペティション部門に正式出品された松たか子さん主演「ナギダイアリー」の予告映像とメイキングが届いた。今作は岡山・奈義町をモデルにした街を舞台に描かれる人間ドラマ。松さんは撮影について「その場所でロケーションができたことはとても幸せなことだと思いました」などと話した。
きょう気になるトピックスをコンパクトに紹介する。東京・麻布台ヒルズの「森ビル デジタルアート ミュージアム:エプソン チームラボ ボーダレス」では、「Light Sculpture - Flow」を再オープンし、光と鏡を使った特別展をきょうから開催。1つは光の線が織りなす作品で、現実空間と鏡の中の光の空間がつながり、不思議な体験を味わえる。もう1つは赤・緑・青の光が重なり合い、球体のような形が現れ刻々と姿を変えていく作品となっている。
「ローソンストア100」はきょうから旨辛~超激辛まで多彩な辛さを楽しめる「辛すぎるかも?フェア」を開催。刻みわさびを混ぜ込んだ「のり佃煮おにぎり」や、ハバネロマヨネーズをウインナーの上に絞り焼き上げた「超激辛ウインナーパン ハバネロマヨ」などが楽しめる。
地図情報会社の「ゼンリン」が手掛ける地図をモチーフにデザインした文具や雑貨のブランド「Map Design GALLERY」がダイバーシティ東京に期間限定で初出店。東京タワーや東京駅などの名所を地図上にあしらったトートバッグや人気の案内看板をアクリルスタンドにしたキーホルダーなど特徴的な人気グッズを手に入れるチャンス。
きょうのわんこは相模原市南区のとあるお宅に住むビション・フリーゼのくるむくん。以前からわんこと暮らしたいと思っていた奥さまが念願かなって迎え入れた始めたのわんこ。いまは長女・日向ちゃんと一緒に賑やかに暮らしている。そんなくるむくんが苦手なのがブラッシング。聞いた途端に逃げ回る。きょうも怒られて捕獲され、ブラッシングが始まった。
「Shoot the breeza」の直訳は「そよ風を撃つ」だが、「おしゃべり、無駄話をする」という意味だそう。
神奈川・横浜市のスーパーでは、米5kgを3122円で販売していた。今年4月に比べ、540円低い価格となる。6月22日~28日の全国のスーパーの米5kgの平均価格は3554円と、前週より36円やすかった。米の卸売業者のたけやまによると、この時期に多くの在庫があるのは異例のことだという。流通経済研究所の折笠俊輔さんは「ローコストに生産できた米については、2000円台の新米も当然可能性として出てくると思います。2000円台から4000円台まで、消費者が自分好みの米を選べるような形になると思う」などと話した。
ドジャースvsロッキーズ。3回ウラ、大谷翔平がホームラン。メジャー通算299号となる。大谷はこの日4打数3安打4打点1四球の活躍。ドジャース8×-7ロッキーズ。
ドラマ「ラストノート」のトークイベントに、寺西拓人さん・内田有紀さんが登場した。SNSで話題を呼んだ写真について、内田さんは「撮影の日大嵐で、屋根から雨がすごい落ちて『やばい!』って笑いが起きた」などと話した。また、寺西さんは、写真とお同じポーズをtimeleszのライブで菊池風磨さんと再現したという。
木梨憲武さんと高級車Audiがコラボし、木梨さんがAudiのボディにペイントした。木梨さんは、車内にめざましくんのマスコットを置いた。
先週金曜日に公開された映画「トイ・ストーリー5」。週末3日間の興行収入が24億円を突破し、洋画作品歴代No.1を記録した。30年にわたりウッディを演じ続ける唐沢寿明さんと新キャラクター役の広瀬アリスさん、佐野勇斗さん。7時台に入り切らなかった未公開トークをお届け。物語にちなみ収録現場にかかせない相棒は?広瀬さんは「水とリップクリーム」、唐沢さんも「リップでピカピカ」と答えた。本国のウッディとバズを演じたトム・ハンクスとティム・アレンからも回答があった。トム・ハンクスは「想像力」、ティム・アレンは「ハーブティーとはちみつ」と答えた。最新作で新たに登場するキャラクタースマーティー・パンツとリリーパッドをそれぞれ演じたのは広瀬アリスさんと佐野勇斗さん。2人には自分がおもちゃだったらどんな取扱説明書?と質問。広瀬さんは「全力で遊んでもらいたいのでスライム」、佐野さんは「ちゃんとメンテナンスをしてほしい。月一でメンテナンスをお願いしたい」と答えた。
「今夜もシリアルキラーと待ち合わせ」は婚約者を連続殺人犯シリアルキラーに殺され、復讐を誓う横山さん演じる元刑事課のエース磯貝史郎。殺人犯に触れると殺した人数が分かる能力を持つ黒いヒナタを関水渚が演じる。バディとなった2人がシリアルキラーと対峙する極上のサスペンス。横山さんは「去年僕1年で9か月くらい刑事やってたんですよ。犯人全然捕まらないんです」と話し、関水さんは「横山さんは包容力があってお芝居のこともたくさん教えてくださいますし、この現場のお父さんって感じ」と話した。撮影現場での事件を聞くと、横山さんは「100倍事件」で、「渚ちゃんに質問すると100倍になって返ってくるので、喋りかけるのが怖い」と答えた。関水さんは「ニワトリ事件」で「2話に登場するニワトリで初めてのお芝居でちょっと緊張されたりしてたんですけど、一生懸命頑張ってくださった」と答えた。関水さんは芸能界入りのきっかけとなった事務所のオーディションで書道を披露。めざましのプレゼンターを務めた時も軽部アナの似顔絵を披露してくれるなど多彩な能力の持ち主。横山さんはアーティストとしての能力があり、永尾柚乃ちゃんと交流があるなど老若男女問わず仲良くなる能力がある。横山さんはスタジオで指でカエルを作り披露した。ドラマ「水ドラ★イレブン 今夜もシリアルキラーと待ち合わせ」は今夜11時放送。
アメリカ代表、フォワードのバログン選手、決勝トーナメント1回戦でレッドカードを受けて退場となった。FIFAの規定では自動的に次の試合は出場停止となるが、FIFAはその後、出場停止処分の執行を1年間猶予すると発表してベルギー戦に出場可能に。その後、FIFA会長にトランプ大統領が直接電話し見直し要請。アメリカvsベルギーは前半9分にベルギーが先制。前半31分にアメリカが同点に追いつく。しかし、その2分後にベルギーが再びゴールを奪い前半を折り返す。後半48分にはR.ルカクがダメ押しの4点目。この得点のあとには体を左右に揺らすダンスを披露。トランプ氏が度々見せるトランプダンスを真似たものとみられる。アメリカ1-4ベルギー。「サッカーキング」編集長・小松春生氏が解説。トランプ大統領は3回にわたりインファンティーノ会長に電話したと報じられている。小松さんは「故意ではないと思うが事象としてはファウルかなと思う」などと述べた。FIFAの出場停止処分猶予を受けてトランプ大統領は「FIFAは正しい行いをし大きな不公正を覆してくれたことに感謝」と述べた。レッドカードはここまで13枚出ている。執行を猶予されたのはバログン選手のみ。FIFAの規定ではレッドカードが出された場合、自動的に次の試合への出場停止処分が科される。バログン選手には試合操作に関係しない限りあらゆる懲戒処分の差し止めを裁量で行うことができるという規定を適用して猶予。アメリカ戦前にベルギーサッカー協会は反発し異議申し立て。FIFAは却下。イングランドはレッドカードを受けた選手の処分猶予を求める異議申し立てなどを検討。インファンティーノ会長は「トランプ大統領からの電話は世界中の首脳や政府関係者などから電話を受けることと同じだ」としFIFA内の独立した機関によって下されたものと強調。欧州サッカー連盟は「FIFAはレッドラインを越えた」と語る。FIFAブラッター前会長は「FIFAよどこへ向かうか?」と嘆きのコメント。インファンティーノ会長とトランプ大統領の蜜月はこれまでも報じられてきた。なぜインファンティーノ会長はここまでおもねるのか。一つはサポーター、史上最多600万人。サポーターが入国できないと各連盟から協力が得られない。入国に厳しいトランプ大統領の顔色をうかがう必要があった。FIFAはアメリカに熱視線。決勝で史上初ハーフタイムショーが行われる。マドンナ・BTSなどが出演予定。エンターテインメント性をアピールしたい、アメリカのサッカー市場は開拓の余地がある。ベルギーのガルシア監督は「彼のせいではないし責められるべきではない」と語った。アルゼンチンvsエジプトはアルゼンチンが勝利。スイスvsコロンビアはPK戦の末スイスの勝利。準決勝からは特別珠が使われる。小松さんの優勝予想はフランス。
「世界の何だコレ!?ミステリーSP」、「ホンマでっか!?TV」、「けるとめる 特別編」の番組宣伝。
「BABA抜き最弱王決定戦2026夏」の番組宣伝。
高市総理と日本維新の会の吉村代表の党首会談は、維新が今国会での成立を強く求めてきた衆議院議員の定数削減法案と「副首都」構想の関連法案の2法案の取り扱いなどを協議した。両党首は、定数削減法案の今国会での成立を見送ることも視野に野党と調整する一方、副首都法案は今国会での成立を目指す方針だという。また17日までの国会の会期の延長はしない方針で、今日にも与野党の協議が行われる見通しだ。
静岡県の鈴木知事が、リニア中央新幹線の静岡工区の着工容認を正式に表明した。静岡工区の着工を巡っては、川勝前知事がトンネル工事による大井川の流量減少などを懸念して着工を認めなかった。JR東海は静岡工区の工事完了までは、少なくとも10年はかかる見通しを示している。
W杯決勝トーナメント・2回戦で前回大会優勝国のアルゼンチンがエジプトと激闘を繰り広げた。2点を追うアルゼンチンは後半34分、メッシがクロスを上げると、ロメーロ選手が頭で合わせゴール。メッシ選手の今大会初アシストで1点差に詰め寄ると、さらにその4分後にメッシ選手が得点ランキング単独トップとなる今大会8得点目で試合を降り出しに戻す。さらに試合終了間際にも追加点をあげたアルゼンチンが激闘を制しベスト8進出。メッシ選手は歓喜の涙を浮かべた。
スイスとコロンビアの戦いはOK戦に突入。お互い1人ずつ失敗し、コロンビアの4人目をスイスのGKコベルが好セーブ。スイス5人目が冷静に決めて、スイスがベスト8進出。次戦アルゼンチンと激突する。
