- 出演者
- 天達武史 軽部真一 伊藤利尋 生田竜聖 鈴木唯 大川立樹 井上清華 林佑香 原田葵 中村敬斗
きょうは「on the sunny side(日の当たる側)」。前向きに、ポジティブにとなる。
サッカーW杯日本代表・中村敬斗選手とともにお届け。帰国から1週間ほど経過したが、この期間の過ごし方について聞くと「日本代表の選手たちとバリ島に旅行に行きました。終わったら行こうって約束していました。仲良いです。ビーチにいったりマリンアクティビティをしたりしました」などと話した。久保選手については「ケガをしてしまって別行動だった。僕としてはアシストをよくくれる選手なので痛いな…という感じだった」などと話した。
日本のサッカー少年たちからの質問を紹介。「何歳からサッカーを始めてるんですか」「ミスしない秘訣って何ですか」「どのシュートが一番得意ですか」「どうやったら中村選手みたいにドリブルがうまくなりますか?」「子供の頃は毎日サッカーをしていましたか」などの質問があった。中村選手がサッカーを始めたのは4歳頃、ミスをしない秘訣は「誰でもミスするので、しても気にしないのが大事。技術練習はもちろん、ミスしてもいいという気持ちでやれば良いと思う」とのこと。得意なシュートについては「オランダ戦のようなカットインして右足で左斜め45度からのシュートですね」と答えた。子供の頃の練習量については「間違いなく毎日やっていた。練習時間とかは気にしていなくて、とにかく毎日好きで好きでずっとボールを蹴っていた」と話した。そんな中村選手は2006年・当時5歳のころ、ブラジル代表の背番号10・ロナウジーニョ選手の華麗な足技に衝撃を受け憧れを抱いたという。その頃よく見ていたDVDのケースには「なかむらけいと ロナウジーニョになる」と書かれていた。そんなあこがれから中村選手は8歳のときに両親に頼み込んでブラジルへ家族旅行に。その旅行で中村選手はストリートサッカーに加わり、現地の子供達を華麗なドリブルで翻弄したり、リフティングを披露すると現地の子供達が倒れるほどのテクニックで驚かせた。そんなロナウジーニョさんはブラジル戦を観戦していたそう。
日本代表で活躍する中村敬斗選手を作った3つのアイテムの1つ目が「底がすり減ったシューズ」。すり減った理由は、中村選手は小学5年生~中学3年の5年間、雨の日も欠かさず坂道ダッシュを行っていたため。多い日は1日150本走っていたというが、「めっちゃ嫌いだった。嫌な練習や苦行は精神的にこれからの支えになると思ってやっていた」とのこと。2つ目のアイテムが「サッカーノート」。3種類の蹴り方を試した結果や、その日に行った練習メニューと練習で気づいたことなどが書かれている。3つ目のポイントは「ピンポン球」。家族にピンポン球を投げてもらってボレーシュートの練習をしていたという。
中村敬斗選手を育てた、“ピンポンボレー”実演。中村選手は「これはボレーシュートの練習。ミートのための」などコメント。また、今後について「もっともっと技術敵には上げていかないと。具体的には大舞台でしっかりボール止めて蹴るとか、緊張感のあるところで自分の得意なドリブルやシュートが出来るように」などコメント。
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FIFA ワールドカップ 2026 準々決勝。フランス vs モロッコ。エムバペ選手がゴールを決めるなど活躍。フランスがモロッコを2-0で破り、4強一番乗り。中村選手はエムバペ選手について「スピードもドリブルも。シュートもめちゃくちゃうまい。止めれる選手いないんじゃないか」などコメント。
FIFA ワールドカップ 2026での日本代表チームについて中村選手は「団結力があり、間違いなく上に行ける力はあったと思う。ブラジル戦も勝てない試合ではなかったと思う。あとは細かい部分を突き詰めていくしかない。僕にとって初めてのワールドカップだった。次の大会に向けていい経験になった。(次の大会では29歳になっているが)経験が大事になってくると思う。大舞台でどれだけ強くいれるかが大事だと思う」などコメント。
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2024年第96回アカデミー賞で視覚効果賞を受賞した「ゴジラ-1.0」の続編。映画「ゴジラ-0.0』」。神木隆之介さん、浜辺美波さんに加え新たに吉岡秀隆さん、山田裕貴さんらの続投が決定。さらに新キャストとして田中泯さんの出演が発表された。田中さんは戦争で心に大きな傷を負った生物学者の役だという。最新映像をノーカットで紹介。爆弾が投下され、ラストには海中から姿を現し飛行艇に迫るゴジラの姿が。前回に続き主人公・敷島を演じる神木隆之介さんは今回の見所について「愛。これは今回は敷島を通して体現しようと」などコメント。山崎貴監督も気合十分「1作目はうまくいったんで、それを超えてくるものと期待されていると思うので」などコメント。映画は11月3日公開。
霜降り明星・せいやさんが高校時代に受けたいじめを元にした半自伝小説をなにわ男子・大橋和也さんで実写化する映画「人生を変えたコント」。その最新映像を紹介。さらに主人公イシカワのクラスメイトとして桜田ひよりさん、前田旺志郎さんらの出演も決定。大橋和也さんは「(出演者達が)世代的にも一緒なので仲良く頑張りたい」などコメント12月18日公開。
スキンケア商品のPRイベントに志尊淳が登場。朝の新習慣を目的とした商品にちなみ、美容についての朝のこだわりを聞かれた志尊淳は朝シャワーと回答。朝が弱くてシャワーを浴びないで外に出ると体調もよくないので、よるはお風呂に入って朝はシャワーを浴びるというのがないと外には出られないなどと話した。また、インタビューではリップがないと嫌と話した。何十個もストックしていて、至る所にリップを置いてあるという。また、31歳だが、内面は少年の時のままなので、大人ならではの余裕みたいなところをあげられたらなどと話した。
ディズニーアニメーションを実写化した「モアナと伝説の海」のワールドプレミアがアメリカ・ロサンゼルスで開催された。ドウェイン・ジョンソンやキャサリン・ランガイアが登場。2人はステージイベントでポリネシアの伝統的な衣装に身を包みダンスを披露。31日の公開を前に2人は来日予定。モアナが劇中歌を歌うシーンが初公開された。
DOMOTO改名後初のドームライブを控える2人のリハーサルに密着。生バンドと音をあわせるリハーサルでは堂本光一は座り、堂本剛は立って歌う対照的な姿だった。ライブへの思いをインタビュー。MCのこだわりを聞かれ、堂本剛は一言一句間違えないこととし、堂本光一はMCについて打ち合わせをしたことがないと明かした。2025年の公演では、MC開始から22分後にはイントロクイズになり、2人は50分も喋り続けていた。堂本光一は長けりゃいいってもんじゃない、毎回反省しているなどと話した。デビューから約30年、変わらず続けていることは自分を貫くこと。インタビューも盛り上がりすぎて予定時間をオーバーしたという。
堺雅人が出演するファストフードチェーンの新CMが公開された。特別価格の商品のようにあると嬉しいものを聞かれた堺雅人は、ちょうどいい枕と回答。薄くて固いのがいいが、最近寝相が変わったのかジャストフィットする枕が違ってきたと話した。自身はロングスリーパーだといい12時かん寝られると明かした。好きな言葉は二度寝とのこと。
芸能人が本気で考えた!ドッキリGPの今回のゲストは亀梨和也。マッサマンが先輩の亀梨和也と名勝負を繰り広げる。番組はあす放送。
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FIFAワールドカップ2026 準々決勝 フランス対モロッコ。前半25分、エムバペが倒されPKとなるが、相手キーパーにキャッチされフランスは得点ならず。それでもエムバペはゴールを決めフランスが2対0で勝利。ベスト4進出を決めた。
帝国データバンクによると、約3700社の上場企業における平均年収は、692万6000円で過去最高を更新した。平均年収1000万円超の上場企業は235社で過去最多。帝国データバンクは人手不足への対応を背景に若手の初任給などを引き上げられる一方、中堅・管理職層も含めた「評価・報酬制度の再設計」の必要性が問われるとしている。
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去年1月、インターネットカフェ「快活CLUB」の公式アプリのサーバーに720万回以上にわたり、会員情報を取得する不正な指令を送り、一部機能を停止させた疑いで18歳の男が逮捕された。このサイバー攻撃を行ったグループには、4人のメンバーがおり、当時小学6年生だった男児もいるという。18歳の男は調べに対し「高度なプログラム内容にひかれた」などと供述しているという。
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