- 出演者
- 天達武史 軽部真一 伊藤利尋 生田竜聖 鈴木唯 大川立樹 井上清華 林佑香 原田葵
オープニング映像。
7時40分ごろ「中島健人と勝負!」。今週は「佐賀・唐津市 呼子剣先いか活造り」を40名様にプレゼント。
バレーボール ネーションズリーグ 予選ラウンド第10戦日本対カナダ。試合序盤、石川祐希が大会通算1000得点目をマークするも、平均身長が8cm以上高いカナダに苦戦し2セットを落としてしまう。第3セットもデュースにもつれ込むギリギリの展開となるが、途中出場の富田将馬が気迫のこもったスパイクを打ち込み、チームを勢いづけると土壇場からセットカウント2対2に追いつく。そして第5セットには途中出場の大塚達宣が勝負どころで得点を重ねるなどし逆転。日本は10連勝で、選手層の厚さを見せた。
FIFAワールドカップ2026の決勝のカードがアルゼンチン対スペインに決まった。スペインは今大会7試合で13得点1失点と鉄壁の守備を誇る。準決勝でもフランスを相手に得点を許さず、ワールドカップ史上初となる1大会6度の無失点試合を成し遂げた。対するアルゼンチンは前回王者。メッシを中心に大会最多となる19得点を挙げている。今大会屈指の好カードの見どころを紹介。まずはバルセロナの新旧10番対決を紹介。スペインの注目はバルセロナで背番号10を背負うヤマル。スペイン代表の今大会初ゴールをマークするなどチームの攻撃を牽引する。アルゼンチンの注目もかつてバルセロナで13シーズン背番号を10を背負ってきたメッシ。39歳になった今もその技術は健在。今大会8ゴールをマークし、得点ランキングトップタイ。メッシは前回王者でMVPとなっており、2大会連続のMVPとなれば史上初となり、その快挙が期待される。また、得点王とアシスト王との3冠となればこちらも史上初となる。決勝戦は日本時間20日。
バドミントンのジャパンオープン。女子ダブルス2回戦にフクマツペアが登場。試合は1ゲームずつ奪い合う接戦となったが、最終ゲームになるとフクマツペアは息の合ったコンビネーションを見せる。最後は福島選手のスマッシュで接戦を制し逆転で準々決勝進出を決めた。
この大会2年ぶり5度目の優勝を狙う女子シングルスの山口茜はタイの選手に逆転勝ち。ベスト8進出を決めた。
中島健人の新曲「鬼事」のミュージックビデオが届いた。楽曲のモチーフは鬼ごっこ。過去と現世が入り混じる世界観の中鬼ごっこを楽しむ中島健人。撮影の合間には子どもたちとはしゃぐ姿も見せていた。楽曲は来月19日発売。
DISH//が8都市で行われたホールツアーのファイナル公演を迎えた。新曲「アイコトバ」をライブ初披露。ツアーは“aRange”というものだったが、その日限りの花という感じなどと北村匠海は話した。
鈴木京香主演の映画「キリコのタクト ~Yell~」の最新映像が届いた。いきものがかりのYELLから誕生した作品で、突然姿を消した音楽教師の真実にかつて合唱部だった生徒たちが迫っていく愛と絆の物語。映画は10月2日公開。
NCT WISHが新曲リリースイベントを開催。イベントにはDJ KOOが登場。TRFの代表曲である「BOY MEETS GIRL」をNCT WISHがリメイクしたことが縁での出演となった。ステージ後のメンバーとDJ KOOにインタビュー。DJ KOOは令和に生まれ変わるBOY MEETS GIRLを生で見て涙が出たと話した。20世紀という歌詞を21世紀にしたり、自分たちらしいラップパートも加えたりしたという。歌詞にちなみ、運命の出会いを聞くと食べ物の話になり、全員パンが好きだと判明。DJ KOOはクロワッサンにクリームが挟んであるのが好きだと話した。
フジテレビ1Fから全国の天気予報を伝えた。
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天童よしみとめざましじゃんけん。
紙兎ロペまち占いが流れた。
国会は会期末。皇室典範改正案きょう成立する見通し。特別委員会は皇室典範改正案に自民党、日本維新の会、国民民主党、公明党、参政党が賛成した。参院法務委員会でyは再審制度を見直す刑事訴訟法改正案が可決された。参院の内閣委員会は国旗損壊罪法案が可決。3法案は参院本会議できょう可決、成立の見通し。副首都法案はおととい衆院を通過するも参院では審議入りできていない。
宮内庁の黒田武一郎長官は定例会見で女性皇族が結婚後皇室に残るかの確認は適切なタイミングで行うと述べた。そのうえで結婚後の生活などできるだけ早い時期に制度の仕組みについて私自身がきちんと説明すると考えを明らかにした。旧宮家の男系男子についてどなたが該当するか承知していないと自由な意思が尊重されなければならないとの見解をしめした。
大谷翔平が米スポーツ局ESPNが主催するESPY賞のベストMLB選手部門で6年連続6度目の受賞。さらに1試合で卓越したプレーをした選手に贈られる最優秀単一試合パフォーマンスを去年のナ・リーグ優勝決定シリーズでみせた7回無失点10奪三振、3本塁打の活躍で受賞し2冠に輝いた。ヤンキース戦からスタートとなる後半戦、左膝の治療のためオールスターを辞退し、数日間の休養を経て始まる戦いでは節目の記録達成が期待されている。投打二刀流でのぞんだ今季前半の大谷はMLB通算300号HR達成。前半戦最後の試合も日米通算350号HR達成でしめくくった。HRを含む98安打をはなっている大谷の後半戦で待っているのはあと56本の日米通算1500安打、あと42打点で3年連続100打点。前半戦はラスト6試合で4本のホームランを放つなどバッティング好調で終え、後半戦での記録達成につなげた。ピッチャー大谷はエース級の活躍。防御率1.79と驚きの数字を残した前半戦は14戦8勝2敗。メジェー通算50勝まであと3勝。日米通算1500奪三振まであと111。ハイレベルな成績を残す大谷の後半戦での活躍と記録達成に期待。
ネーションズリーグ予選ラウンド第10戦、日本vsカナダ。試合序盤に石川祐希が大会通算1000得点目をマークするがカナダの高い守備を前に2セットを落とす。それでも途中出場した富田将馬が気迫のこもったスパイク。土壇場からフルセットに持ち込むと第5セットでは大塚達宣が勝負どころで得点を重ねるなど大逆転した日本。2年ぶりのメダル獲得へ選手層の厚さを示した。日本3-2カナダ。
ジャパンオープン2026女子ダブルス2回戦、福島由紀/松本麻佑vsユン・ガティン/ユン・プイラム。試合は接戦となるが最終ゲームに入り息のあったコンビネーションを披露。接戦を制したフクマツペアが準々決勝進出。福島由紀/松本麻佑2-1ユン・ガティン/ユン・プイラム。
