- 出演者
- 天達武史 軽部真一 伊藤利尋 生田竜聖 藤井弘輝 井上清華 やす子 林佑香 阿部華也子 原田葵 高崎春 芦田愛菜 高橋文哉
オープニング映像。
7時40分ごろのじゃんけんには木戸大聖が登場。今週は岩手県「銀河のしずく」を50名様にプレゼント。毎月一度でもめざましじゃんけんに応募いただいた中から5名にちいかわグッズをプレゼント。今月はあったかグッズ6点セット。
きのう、横浜市長選挙の投開票が行われ、自民党・維新の会などの推薦を受けた弁護士で新人の原沢敦美氏(59)が初当選した。市長選にはパワハラ辞職の山中竹春氏(54)など7人が立候補し、山中氏を再び信任するかが争点となっていた。投票率は45.56%で、前回から3.92ポイント上昇。
スペインリーグ第9節マラガ対ソシエダの一戦。公式戦7試合ぶりの先発となるソシエダ・久保建英は前半3分に今季初ゴール。後半14分にはオヤルサバルの追加点をアシスト。後半26分に途中交代となったがチームの3連勝に貢献。試合は2-5でソシエダが勝利した。
イングランドプレミアリーグ第7節マンチェスターC.とイプスウィッチの一戦。先発出場したイプスウィッチ・前田大然は前半21分、スルーパスに反応しプレミアリーグ初ゴール。試合は3-2でマンチェスターC.が勝利。
イングランド・プレミアリーグ第7節ニューキャッスル対アストンヴィラの一戦。アストン・ヴィラのGK・鈴木彩艶は相手の決定機を阻止するスーパーセーブで、一度もゴールを許さずチームの勝利に貢献。1-0でアストンヴィラが勝利した。
ドイツ1部リーグ第6節シャルケ対マインツ。6試合連続先発出場のマインツ・佐野海舟は前半24分、リターンパスから股抜きパスなどで繋ぎゴールの起点に。これが決勝弾となり1-0でチームは2試合ぶりに勝利した。
今季初ゴールとなった久保建英は302日ぶりのゴール。先週の試合で負傷し途中交代した上田綺世がチームから離脱。復帰時期は未定。
ドジャース・大谷の今シーズンが終了。優勝決定シリーズの第4戦では約2か月ぶりのアーチを放った。試合後に大谷は「目標は達成できなかったが来年からの糧にしたい。」などとコメント。前半戦では打者として22本塁打、投手として8勝と活躍したが、後半は左膝の負傷などで負傷者リスト入りし後半戦の投手復帰は叶わなかった。来シーズンについても二刀流を継続する意向を見せた。
明治安田J1リーグ第10節ファジアーノ岡山対ヴィッセル神戸の一戦。ヴィッセル神戸・大迫勇也は後半4分、11分の2ゴールを決めチームは3-0で勝利した。
日本初開催となるアジアパラ競技大会の開会式がきのう行われた。今大会は18競技502種目が行われる。
去年桑田佳祐の呼びかけによって竹内まりやや桜井和寿ら超豪華ゲストが出演した「九段下フォーク・フェスティバル’25」のライブ映像が公開。ライブ映像は日本各地の災害支援を目的とした来月3日発売のライブアルバムに収録、利益の全額が被災地に寄付される。
第48回ホリプロタレントスカウトキャラバンの決戦大会が行われた。これま深田恭子やで綾瀬はるか、石原さとみらを排出してきたオーディション。グランプリは兵庫県在住の田渕結真さん(12)。自己PRでは表現力豊かなコンテンポラリーダンスを披露。「松嶋菜々子さんになりたい」などとコメントした。初代グランプリの榊原郁恵がサプライズ登場し祝福した。
ファッション誌が主催する心地よい暮らしがテーマのイベントに、公私ともに仲良しという蒼井優と菊池亜希子が登場。蒼井は毎朝AIとの会話がルーティンだという。
櫻井翔がMCを務めるゲームバラエティー「真剣遊戯!THEバトルSHOW」。今夜は渡辺翔太率いるアイドル俳優軍と、出川哲朗率いる芸人バラエティー軍が真剣勝負。今夜7時放送。
東北最大級の音楽フェス「LIVE AZUMA 2026」が開催された。2日間でウルフルズや湘南乃風ら53組のアーティストが出演し3万5000人を魅了した。
各地でクマが出没。15日朝、山口県の猟友会が体長約1mのツキノワグマを捕獲。去年の目撃データを見ると、10月は全国で1万5000件以上情報が寄せられている出没ピーク。冬眠前にクマ出没が相次ぐ危険な時期。13日、神奈川・秦野市にもツキノワグマが出没。クマの目撃が相次ぎ登山道などを一部閉鎖。秦野市中心部から約1kmの場所にある弘法山公園、住宅地に近い施設の敷地にも出没したという。秦野市は緊急パトロールを開始。東京・八王子市でもおととい「東京マラソンの森」付近でツキノワグマ1頭の姿が撮影されたと発表。さらに京都・舞鶴市では小中学校のすぐ近くで目撃された。先月3日には住宅に現れたクマ頭に緊急銃猟も行われている。
きのう朝、北海道・陸別町では全国で今季最低の氷点下4.3℃を観測。全国の観測地点の半数以上で今季一番の冷え込み。熊本・水俣市では31.5℃と季節外れの暑さとなり、福岡県内では観測史上最も遅い30℃以上を記録するなど全国48地点で真夏日となった。
今週前半はぐずついた空模様となるところが多い一方、気温は東京都心を始め今週中旬まで多くの地点で夏日が続く予想。秋の日焼けに注意。東京都心の紫外線指数予想はほとんどの日で対策が必要とされる中程度。皮膚科の専門クリニックによる調査によると、秋の日焼け止めについてほぼ3人に2人が不要・たまに塗る程度と回答している。秋空のもと東京都内では「下北沢カレーフェスティバル2026」が今月25日まで開催中。秋の紫外線は夏に比べて太陽の位置が低くなるため斜めに照りつけるのも特徴。また資生堂によると、10月ごろから湿度が下がり肌が乾燥状態になるという。さらに目の充血やドライアイで受診する人が増加、UVカットメガネで対策する必要がある。
