- 出演者
- 天達武史 軽部真一 伊藤利尋 生田竜聖 藤井弘輝 井上清華 やす子 林佑香 阿部華也子 原田葵 高崎春 芦田愛菜 高橋文哉
YOASOBIのikuraさんが、北海道・札幌市の創成川公園でサプライズ路上ライブを行なった。ikuraさんが路上ライブをするのは約8年ぶりで、YOASOBIの楽曲披露は初となる。来月14日・15日、YOASOBIは札幌でドーム公演を開催。
映画「mentor」の初日舞台挨拶に、磯村勇斗さん達が登場した。火災事故の被害者・加害者の3人が奇跡的に再会し、まさかの事態に進むストーリー。末澤誠也さんは、個人では今回が映画初主演となる。撮影前の自分に伝えたいことについて、末澤さんは「『怖がらなくて大丈夫だよ』って。監督含め、磯村くんや綾野剛さんがものすごく本当に優しくて」などと話した。
映画「ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記」のトークイベントに、高杉真宙さん・山戸結希監督が登壇した。映画は興行収入18億円・観客動員120万人を達成。家族への思いについて、高杉さんは「本当に身近だからこそ、時間が過ぎていくのが早いと思う。あっという間に1年が過ぎちゃう。できるだけ家族に会いに行かなきゃなと思っています」などと話した。
第31回釜山国際映画祭で、映画「さとこはいつも」の姫野花春さんが史上最年少の16歳で最優秀俳優賞を受賞した。姫野さん達は受賞後初となる舞台挨拶に登場した。今回の出演にあたり、姫野さんは芋へのラブレターを書くという独特のオーディションを受けたという。姫野さんは、今後映画の製作をしたいと考えているという。
EXILEの「Gorgeous」のライブ特別映像が公開された。メンバー11人が集結し、EXILEらしいパフォーマンスを披露しているという。
音楽レーベル設立20周年記念ライブに、マカロニえんぴつら20組が登場した。SUPER BEAVERの渋谷龍太さんは「「最初オファーを受けたとき、マカロニえんぴつ・sumika・SUPER BEAVERのスリーマンと言われたけど、即断った。できることなら全部ひっくるめてやった方が面白いだろうと言うと、murffin discsがこのイベントを用意してくれた」などと話した。
自由が丘の「better is」は「ベーグルプレート(990円)」や「海老とアボカドのサラダプレート(1584円)」など野菜を中心としたカフェとデリの店。おすすめは「本日のおすすめデリプレート(1276円)」。自家製塩麹のローストチキンや、里芋と万願寺とうがらしの坦々風に秋野菜のローストピリ辛味噌と焼きチーズが入っている。品川の「SPICE FACTORY エキュート品川店」では、「大人のバターチキンカレー(1480円)」がある。秋野菜の甘みをいかしたカレーとのこと。カレーのベースは、ガラムマサラ・クミンなど数種類のスパイスを合わせている。ライスはターメリックライスに雑穀米を合わせている。トッピングのかぼちゃはリコッタチーズと合わせて、上品な味わいをプラスしている。キノコは、醤油糀とクミンを合わせて焼いて、香ばしさを引き立たせている。続いて「壁の穴 渋谷本店」。常時40種類以上のパスタがたのしめる。中でもこの時期楽しめるのは、「秋鮭と舞茸の明太子スパゲッティ いくら添え(2068円)」。表面がザラザラしているブロンズダイスのパスタを使用している。さらに、舞茸と秋鮭を醤油で炒めて香ばしさを出している。最後にイクラと大根おろしをトッピング。
標高約1500mの長野市にある鏡池では今、紅葉が見頃を迎えている。鏡のような水面に色づきはじめた木々が映り込み、幻想的な風景を楽しむことができる。鏡池の紅葉の見頃は、今月末まで続くそう。
関東の天気予報が伝えられた。
15日朝、山口県の猟友会が体長約1mのツキノワグマを捕獲。仕切りに地面を掘るような仕草を見せるクマ。その最中も唸り声をあげて威嚇していた。去年の目撃データを見ると、10月は全国で1万5000件以上情報が寄せられている出没ピーク。冬眠前にクマ出没が相次ぐ危険な時期といえる。13日、神奈川・秦野市にもツキノワグマが出没。人気ハイキングスポットとなっているこの公園は、クマの目撃が相次ぎ登山道などを一部閉鎖となった。秦野市中心部から約1kmの場所にある弘法山公園、住宅地に近い施設の敷地にも出没したという。秦野市は緊急パトロールを開始した。秦野市では当面の間パトロールを行うとのこと。こうしたなか、東京・八王子市でもおととい、「東京マラソンの森」付近でツキノワグマ1頭の姿が撮影されたと発表。さらに、京都・舞鶴市では小中学校のすぐ近くでクマが目撃された。カメラを設置していたドラッグストアではクマに侵入されないよう、自動ドアを手動に変更した。現場周辺の幼稚園・小学校では、屋内待機や集団下校などの措置がとられたとのこと。先月3日には住宅に現れたクマ2頭への緊急銃猟も行われている。先週木曜日も目撃現場周辺では、防具を身に着けた警察官が周囲を見回っていた。
先週金曜日午後0時40分ごろ、鳴り響いた緊急地震速報。北海道~中部地方の広範囲に発表された。「ポケパーク カントー」では、多くの来園者がしゃがみ込むなど低い姿勢をとっていた。JR東海によると、東海道新幹線は緊急地震速報が発表された影響で、新横浜駅~豊橋駅で一時運転見合わせた。また、静岡県庁ではニュースを食い入るように見る職員たちの姿。しかし、緊急地震速報がでた8分後、緊急地震速報は取り消しとなった。気象庁は緊急地震速報の取り消しを発表。カムチャツカ半島付近で発生したマグニチュード6.9の地震を、マグニチュード9.9と過大に推定したとして謝罪した。マグニチュード9.9は東日本大震災の約30倍のエネルギー。緊急地震速報の警報の取り消しは初とのこと。影響はインターネットにも。Yahoo!検索では一時アクセスしづらい状態になった。そして誤報の翌日、NTTドコモは、NTTドコモのサービスを利用するスマートフォンなどではシステムの不具合でエリアメールが配信されなかったと発表した。ドコモは原因について、気象庁から従来と一部形式が異なるデータを受信したことで、ドコモ側のシステムで正しい情報と認識できなかったためと明らかにした。現在は配信できるよう対応を完了しているとのこと。気象庁は先週金曜日の夜に行った会見で、誤報に至った経緯を説明した。青木重樹さんは「震源から700km以上遠い観測点をマグニチュードの計算に用いないことにしていたが、今回の地震においてはこの機能が正常に動作していなかったことが判明した」などと説明した。気象庁は引き続き詳しい原因を調査するとしている。
きのう朝、北海道・陸別町では今シーズン最も低い-4.3℃を観測した。きのうは全国の観測地点の半数以上で、今季一番の冷え込みになった。東京都心でも今シーズン最も低い13.8℃と肌寒い朝となり、銀座ではマフラーをした人や上着を着た人が多くみられた。しかし日中は一転し日差しに恵まれ、夏日一歩手前の24.7℃まで気温が上昇した。熊本県水俣市で31.5℃と福岡県内では観測史上最も遅い30℃超を記録するなど、全国48地点で真夏日となった。
朝晩が冷え込み日中との寒暖差が大きくなる中、今後の天気については日本列島は、今日から前線の影響で雨の降る所が多くなる。関東は雲が多いが日中は晴れ間がありそうである。今週前半はぐずついた空模様が多くなる一方、気温については東京都心を始め今週中頃まで、多くの地点で夏日が続く予想となっている。注意が必要なのは「秋の日焼け」である。東京都心の紫外線指数予想は、ほとんどの日で対策が必要とされる中程度とまだ強い状況だが、皮膚科の専門クリニックの調査によると秋の日焼け止めについて、ほぼ3人に2人が不要・たまに塗る程度と解答している。秋空のもと「下北沢カレーフェスティバル2026」を楽しんでいた人達も、日焼けが気になるなどの声があった。秋の紫外線は夏に比べて太陽の位置が低くなるため、斜めに照りつける特徴があり、錦糸町皮膚科内科クリニックの田尻院長によると秋ならではの日焼け止めのポイントは、デコルテ・首元・耳の後ろなど注意が必要だとしている。資生堂調べによると、秋の時期は10月頃から湿度が下がり、肌から逃げる水分量が増え肌が乾燥状態になる。田尻院長によると、日焼け止めは保湿保護成分を含むものがオススメだとしている。だんのうえ眼科亀有院の佐藤院長によると目の充血やドライアイで受診する人が増加していて、目を守るには帽子よりもUVカットメガネがいいなどとしている。
練り物の原料となるタラのすり身の仕入れ価格が高騰している。去年同時期に比べ約1.5倍となっており、おでん食べ放題の店「炉端とおでん 呼炉凪来」でも痛手だと嘆く。名物だけに値上げはできず、他のメニューの値上げや品数を減らすなどで対応する可能性があるとのこと。鮮魚店「石毛魚類」でも値上げを検討していると話した。
食べてみたいじゃが玉レシピ・8位は再生数468万回の「ポテトヌードル」。ゆでてつぶしたじゃがいもに片栗粉・塩・湯を加えて練り生地を麺状にし、約3分ゆでて冷水で締め、甘辛ソースを絡めたら完成。
