- 出演者
- 天達武史 軽部真一 伊藤利尋 生田竜聖 井上清華 小室瑛莉子 林佑香 高崎春 石渡花菜 浅倉美恩
めざましじゃんけんをした。
ちいかわ占いを発表した。
一時今年最も強い勢力となった台風30号。最新の進路予想ではこの週末にかけ、沖縄地方を直撃する可能性が高く、その後週明けに九州に接近する恐れが出てきている。週末は九州の広い範囲で警報級の大雨となる可能性があり、台風の進路や秋雨前線の状況によっては週明けにかけて西日本~東日本で大雨となる可能性がある。
全国157地点で30℃以上の真夏日となったきのうの日本列島。東京都心の最高気温は30.3℃と観測史上最も遅い真夏日となった。強い日差しの中、目立つのは半袖の人たち。きのう全国で最も暑くなったのは33.6℃を観測した宮崎県日向市。また、大阪市で31.2℃、名古屋市でも31.4℃を観測した。
東京・渋谷では、ランチタイムが終わった午後2時ごろにほぼ満席だったのがかき氷専門店「茶房 オクノシブヤ」。きのうの売り上げはおとといの約2倍に達したという。その一方で対照的だったのが荒川区にあるおでんを販売する店。本来は買い物客で賑わう夕方前の店内だが、異例の暑さが影響したのか客がまばら。おでん鍋には売れ残った具材がぎっしり詰まっていた。
上野公園で開花していたのは季節外れの桜。思わぬ光景にスマホで写真に収める人の姿が多く見られた。長年上野公園の桜を管理し続けてきた「上野桜守の会」の木村さんによると「私は初めて見ました。これだけ咲いている10月は。第一の原因は落葉、第二の原因が高い気温が続くということ」と話す。通常は桜の葉が放出するホルモンによって次の春まで咲かないように休眠するというソメイヨシノ。しかしここ数年大量発生している毛虫により、葉が食べ尽くされ休眠がうまくいっていない可能性があるという。さらに異例の暑さも続いたことで突然開花したと推測されるという。
様々な影響をもたらした季節外れの暑さ。その背景について徳田気象予報士は「今年の10月は例年より夏の高気圧の勢力が強く、きのうはそれに加えて低気圧や前線に向かって南風が強まり、夏のような暖気が流れ込んだ」と話す。
- キーワード
- 日本気象協会
暑さで土が乾燥したことでニンジンが育ちにくくなっているという東京・立川市にある野菜農園。実際に取り出してもらったニンジンは、通常のサイズと比べると明らかに細くちいさいのが分かる。
きょうは暖気が南下し、秋らしい空気が入ってくるため、週末~週明けにかけてきのうとの激しい温度差に注意が必要。
- キーワード
- 日本気象協会
東京都内のスーパーで客が手にとっているのはキノコ。物価の優等生と言われる食材に異変。東京都区部でのキノコ類の小売価格は生シイタケが1kgあたり平年より150円高い1930円、エノキやしめじもそれぞれ50円以上高く価格が高騰している。都内にあるきのこ鍋専門店。たくさんのきのこを使った鍋が人気だが、いまのところ価格変更の予定はないというが仕入れ価格の高騰が続くなら値上げも検討するという。今年のキノコは不作ではないというが、野菜が取れなくなった影響できのこ類の需要が高まっているという。
マンスリーエンタメプレゼンター山時聡真と共に届ける。色とりどりのバラが園内をいろどる千葉・八千代市の京成バラ園。秋バラを楽しめる期間限定イベント「白うさぎのロイヤルインビテーション」を開催中。エレガントタイム、ロリポップなどこの秋発表されたばかりの新品種のバラが楽しめるほか、不思議の国のアリスをイメージした馬車のフォトスポットも新登場。秋を楽しむ今が旬のレジャーが盛りだくさん。茨城・常総市にある「道の駅 常総」。店内にはさつまいもやぶどうなどの秋の味覚のほか、関東一の米どころ茨城県産の新米も販売。新米にちなんだ催し「お米フェスティバル~藁う門には福来る~」が開催中。米俵をどこまで高く投げられるかチャレンジ。高さはMAX5m、女性は3m以上、男性は5m以上で5kgのお米をゲット。女性の3m達成率は約3割。高崎アナは見事3mを達成しお米をゲットした。続いては一面にしかれた藁の中からお宝を探すわら山宝探し。見つけたカードに応じて景品をゲット。蓼沼さんファミリーと一緒にチャレンジ、蓼沼さんファミリーは6枚、高崎アナは0枚だった。「TAMAGOYA 常総レストラン」では「たまごかけごはんセット」825円の漫画盛り。追加料金不要で約4人前の山盛りにボリュームアップ。秋のレジャーはほかにもシイタケ狩りやセグウェイツアーも。
秋を満喫!期間限定の旬レジャーを紹介中。埼玉県・横瀬町にある「小松沢レジャー農園」で体験できるのは、原木から自分でもぎとる「シイタケ狩り」。自然の中で育てた今が旬のシイタケを収穫できる。採ったシイタケは持ち帰れる他、その場で焼いて味わうこともできる。
次にやってきたのは東京・立川市と昭島市にまたがる国営昭和記念公園。ここで秋の絶景を楽しめる期間限定イベントが、セグウェイで巡る特別ツアー。ということでセグウェイで秋色の景色を駆け抜ける。乗り方・止まり方のレクチャーを受けたら出発。公園内には色づき始めた木々や可憐に咲くコスモスなど秋を感じられる見どころが盛りだくさん。そんな中、高崎アナの目の前に現れたのは秋の深まりとともに鮮やかに色づいたコキア。この時期ならではの絶景は25日まで楽しめる。
内村光良さんと目黒蓮さんが主演する新CMを初公開。カナダから帰国したばかりのめめ。撮影では目黒さんの英語力についての話題も。頑張ったが8か月や9か月ぐらいではあんまり変わらないという感覚とコメント。一方ラジをで英会話を聞いているという内村さんは唯一覚えたのは“Can I take a break?(休みもらえますか?)”だと話した。
横浜流星さんが初めて映画を企画・プロデュースすることが決まった。共同プロデューサーを務めるのは藤井道人監督。タイトルは「選択」。横浜さんが原案を提案し、高校の同級生であるTHE RAMPAGEの岩谷翔吾さんが描き下ろしたハードボイルド小説を映像化する。横浜さんは初プロデュースについて、“自分が役者だからこそ役者の気持ちに寄り添い、最高の芝居ができる環境を整えたい”とコメントしている。
先祖に感謝するメキシコの伝統的なお祭り「死者の日」を題材にした「リメンバー・ミー」から出題。ミュージシャンを夢見る少年・ミゲルが大好きな楽曲といえばこの作品を代表する名曲「リメンバー・ミー」。ミゲルの家族と先祖の秘密のカギを握る重要な曲だ。映画のテーマはご先祖さまを敬うことの大切さ。ということで日本版の映画タイトルもこの曲から取って「リメンバー・ミー」になったそうだが、実は原題は違う。Q:「リメンバー・ミー」の原題は?A:ミゲル、B:ヘクター、C:ココ。山時さんは「A」と回答。
きょうのポイントは「引っ張る」。30秒表情エクササイズを紹介した。
- キーワード
- 石川時子
山時聡真がめざましじゃんけんを行なった。「グー」を出した。岩手県「銀河のしずく」を50名様にプレゼント。詳しくはめざましテレビホームページまで。
