- 出演者
- 東野幸治 小山内鈴奈
オープニング映像。
- キーワード
- エイベックス・フィルムレーベルズ
公開中の映画『劇場版「暗殺教室」みんなの時間』の告知。「暗殺教室」のアニメ化10周年記念作品で、原作者は「逃げ上手の若君」「魔人探偵脳噛ネウロ」なども手がけた松井優征。仕事場は自宅の地下。凹凸にほこりが溜まるのが嫌で、ほとんどのものを壁一面の収納にしまっている。トイレには紙をたくさん常備。
公開中の映画『劇場版「暗殺教室」みんなの時間』の告知。その原作者・松井優征の自宅兼仕事場を取材。お宝として大切にしているのは2014年にフジテレビで展示されていた「殺せんせー神社」。作品は地球を爆破すると宣言する超生物「殺せんせー」が担任となり、その暗殺を目標としながら過ごす生徒たちの特別な1年間を描いたストーリー。着想のきっかけは「生徒が朝礼の起立で先生を殺そうとする」というシーンを偶然思いついたこと。これをベースに最終回までのストーリーがその日のうちに出来上がった。殺せんせーの顔が作中で何度も変わるのはデザインが定まっていない中で連載が始まったから。感情で変わるという設定は後付け。
公開中の映画『劇場版「暗殺教室」みんなの時間』の告知。その原作者・松井優征の自宅兼仕事場を取材。声優には自ら直接リクエストを出しているが、アニメ側スタッフのやる気を削ぐような修正依頼などはしないようにしている。
公開中の映画『劇場版「暗殺教室」みんなの時間』の告知。原作漫画の歴代担当者が選ぶアニメの胸熱シーンを紹介。3代目担当編集が選んだのは第2期15話「告白の時間」。作中最大級のどんでん返しとして「必殺のキス」が行われる。4代目が選んだのは第2期22話「ハッピーバースデイの時間」。殺せんせーが話す「望んだ結果が出せなくても社会に原因を求めてはいけない」というセリフについて、原作者も「このセリフを描くために暗殺教室を描いていた」と発言している。
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- 劇場版「暗殺教室」みんなの時間暗殺教室
公開中の映画『劇場版「暗殺教室」みんなの時間』の告知。原作漫画の歴代担当者が選ぶアニメの胸熱シーンを紹介。6代目担当編集が選んだのは第2期1話「夏休みの時間」。肝試しが行われ殺せんせーが生徒以上に驚く様子に笑ったという。
公開中の映画『劇場版「暗殺教室」みんなの時間』の告知。今作ではこれまでアニメ化されていなかったエピソードを映画化。これにより原作の全エピソードがアニメ化を果たした。脚本家・上江洲誠が構成したもので、原作者としてもほとんど文句がないクオリティだったという。監督が変わったためアフレコ現場にも出向いたが信頼できる人で、その嬉しさから感謝の意味を込めて差し入れにサインを描いた。
公開中の映画『劇場版「暗殺教室」みんなの時間』の告知。アニメ化10周年記念作品で、最後に印象的なシーンがあるという。企画が始まったのは3年以上前。担当プロデューサーはアニメが始まった当時入社1年目。原作者からも快諾されたという。
4月から全国放送されるアニメ「逃げ上手の若君」の告知。鎌倉幕府の滅亡後、その後継者だった少年・北条時行がすべてを失いながらも逃げる才能を活かして生き延び再興を目指す歴史作品。第1期は「ノイタミナ」で初の全国放送。原作者・松井優征は歴史好き。「少年を主人公に出来る」と時行に興味を持った。アニメ制作は「ぼっち・ざ・ろっく!」などのCloverWorks。
4月スタートのアニメ「最強の王様、二度目の人生は何をする?」シーズン2の告知。世界で1億500万回読まれたWEBマンガが原作。シーズン1は海外でも人気に。原作者はアメリカ人。
アニメ「鬼滅の刃」は4月から日曜朝にシリーズ全編再放送。
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- 鬼滅の刃
当番組のプロデューサーは出版されている作品のほぼ全てに目を通すようにしている。別の会社にとられてしまい悔しかった作品は「怪獣8号」「葬送のフリーレン」。
『松井優征先生のサインが入った「暗殺教室」のグッズ』を視聴者プレゼント。詳細は番組SNSまで。
「ストレイシープの大冒険」のオープニング映像。
「ストレイシープの大冒険」のエンディング映像。
