- 出演者
- 春日俊彰(オードリー) 若林正恭(オードリー) 吉澤陽菜 原田融 竹田直史
オープニング映像。
原田さんはアラフォーになってこの世界に居場所がないと感じているという。妻子がいるというが、パパとしてならどこでもいけるが、妻子が実家に帰省し、自分一人で家で自由気ままにしていたが、いざ一人になると何もすることがないと答えた。また、東京にこの番組のために来た時も、観光などなにもしないでそのまま帰ってきてしまったと答えた。また居場所という言葉を辞典で調べたが、人がいる場所、心の休まる場所と出てきたが、自分には家と仕事で自分の居場所はあるのか?と思ってしまったと答えた。基本は幸せだが、今回はないものねだりで来たと答えた。春日はその原田さんの発言に、30代後半は若者とおじさんの間のようで、やることなすこと、立ち位置でいえば中途半端になりがちと答えた。また原田さんは40代男性の集まる場所があるなら行ってみたいと答えた。若林は37歳で江の島や鎌倉にいくのは早いと答えた。
吉澤アナは若者として、オジサンが1人でショッピングモールにいて、こっちを見て逃げるようにどこかに行くという謎の行動には戸惑うと答えた。若林はショッピングモールで似たような行動をしてしまったと答え、物珍しい店に目を奪われ、そこにいた女性たちをじっと見つめてしまい慌てて逃げたと答えた。原田さんは趣味がないと答えると、若林は味噌汁を作っていればいいと答えた。
黒板の文字を手元を見ずにノートに書き写せるという竹田さん。実際にスタジオで披露してもらう。
黒板の文字を手元を見ずにノートに書き写せるという竹田さん。実際にスタジオで披露してもらうことに。その結果、同じくチャレンジした春日は机にまで文字を書いてしまった。
黒板の文字を手元を見ずにノートに書き写せるという竹田さん。実際にスタジオで披露したが、失敗に終わった。
エンディング映像。リサイタルズの「【助かった】助かった!マジでサンキューな!」のMVが流れた。
