原田さんはアラフォーになってこの世界に居場所がないと感じているという。妻子がいるというが、パパとしてならどこでもいけるが、妻子が実家に帰省し、自分一人で家で自由気ままにしていたが、いざ一人になると何もすることがないと答えた。また、東京にこの番組のために来た時も、観光などなにもしないでそのまま帰ってきてしまったと答えた。また居場所という言葉を辞典で調べたが、人がいる場所、心の休まる場所と出てきたが、自分には家と仕事で自分の居場所はあるのか?と思ってしまったと答えた。基本は幸せだが、今回はないものねだりで来たと答えた。春日はその原田さんの発言に、30代後半は若者とおじさんの間のようで、やることなすこと、立ち位置でいえば中途半端になりがちと答えた。また原田さんは40代男性の集まる場所があるなら行ってみたいと答えた。若林は37歳で江の島や鎌倉にいくのは早いと答えた。
