- 出演者
- 野上慎平 坪井直樹 依田司 山木翔遥 斎藤ちはる 佐藤ちひろ 森千晴 武隈光希 今井春花 三山賀子 佐々木若葉
大阪に移動した大谷選手。同学年の鈴木選手とともに球拾い。メジャー組の出場するきょうからの強化試合を経てWBC初戦に臨む。
男子バレーのSVリーグ。サントリーサンバーズ大阪の日本代表・髙橋藍が魅せた。第1セットは巧みなサーブでポイントを奪う。2セットを連取し、迎えた第3セットも強烈なスパイクを決め、チームの勝利に貢献した高橋。この勝利でサントリーはリーグ戦29連勝。
2年後のロサンゼルスオリンピック。その代表戦移行レース出場権をかけた東京マラソン。新旧の日本記録保持者大迫傑と鈴木健吾が接戦を繰り広げた。接戦を制し大迫が日本人トップの12位でゴールした。
サッカーイングランドのプレアミリーグ。日本時間きのう深夜の試合に出場したブライトンの三笘薫選手は攻撃の起点となり、チームの連勝に貢献した。
Adoさんの最新MVに本人が初出演した。公開された新曲「ビバリウム」。Adoさんの半生が歌詞に込められている。これまでのMVはアニメーションだったが、初めて実写で出演したことについて「私自身がすべてを体現してみたいなと思って、1つ1つのシーン楽曲というそのものにたくさんの思いを込めているので、このミュージックビデオを隅から隅まで楽しんでいただけたらうれしいです!」と話した。
大野智さんが嵐としての活動が終了する今年の5月31日をもって所属事務所を退所すると発表した。嵐は最後のライブツアーが来週から始まり、5月31日の東京ドーム公演がラストステージになる。事務所を退所した後について大野さんは「嵐活動終了後は自分らしくマイペースに出来る事をやっていけたらと思っています。まずは今年5月31日まで5人全員で嵐を駆け抜けたいと思います」とコメント。
町田啓太さん、生瀬勝久さん、ファーストサマーウイカさんが出演するボートレースの新CMが公開された。CMでは町田さんが水面に落下してしまうが、共演者の生瀬さんからはギリギリ大丈夫だったという驚きのエピソードが。「舞台2時間ワンプレースで出ずっぱりのお芝居で、途中でトイレに行きたくなった」と話した。
9年ぶりとなる来日でファンを魅了するキラースマイルをみせたイ・ビョンホンさん。主演映画「しあわせな選択」のジャパンプレミアに登場した。この作品は25年間務めた会社を突然解雇させられた主人公が再就職に奮闘する中、ライバルを蹴落とすため衝撃な作戦を決行していく就活サバイバル。イベントには作品に魅了されたという河合優実さんがスペシャルゲストとして参加。
きのう83歳の誕生日を迎えた加藤茶さんが妻の綾菜さんとともに主婦の友社が主催する「元気に生きていく」をテーマにしたトークイベントに登場した。これまで「パーキンソン症候群」を始め、様々な病気を患ってきた茶さん。常にそばで見守ってきた綾菜さんは「入院中もドリフの志村けんさんとのコントを耳元で聞かせたり、本をずっと私が読んで聞かせたり一生懸命やったよ」と話した。生涯現役を貫いている茶さんは今後の夢について「自分の名前が茶なので茶寿(108歳)まで生きたい」と話した。
将棋の棋王戦第3局で藤井六冠が敗れて1勝2敗となり、カド番に追い込まれた。藤井聡太六冠に増田康宏八段が挑戦する棋王戦五番勝負の第3局が新潟市内のホテルで行われた。棋王戦は先に3勝したほうがタイトルを獲得する。ここまで1勝1敗で迎えた第3局は増田八段が122手で藤井六冠に勝ち、2勝1敗とした。これで増田八段は棋王タイトルの獲得まであと1勝とした。藤井六冠は負けると後がないカド番に追い込まれた。藤井六冠は王将戦七番勝負でも1勝3敗とカド番に追い込まれていて、タイトル戦で苦戦が続いている。注目の棋王戦第4局は15日に栃木県日光市で行われる。
オープニング映像。
気象情報を伝えた。
今週金曜日にWBC初戦を迎える侍ジャパン。2日連続で特大弾を放った大谷選手だが、この日はグラブをつけてセンターへ。ドジャースではあまり見られないポジションでも軽快な動きをみせていた。その後、大谷選手はこの日合流した村上選手のもとへ。村上選手はまるで大谷選手の代わりといわんばかりに快音を連発。メジャー組も出場するきょうからの強化試合に臨む。
金曜日の侍ジャパン初戦に登板予定の山本由伸投手はギリギリまでドジャースキャンプでの調整を続けて、きのう帰国した。きょうチームに合流する予定。岡本和真選手もきょう合流予定。これで侍ジャパン30人全メンバーが揃い。
W杯アジア1次予選に臨んだ渡邊雄太。赤のユニホームの日本は試合終盤、渡邊が豪快なスラムダンク。桶谷ヘッドコーチ新体制で初勝利。
ゴルフの山下美夢有がスーパーショット。グリーンそばからのアプローチが転がってチップインバーディ。
ラグビーリーグワン。黄色いジャージのサントリー。相手チームがパスを回す中、インターセプトして一気にインゴールへ。
3月に入り本格的に就職活動が解禁された。売り手市場の中、入社してもすぐに辞めてしまう若者もおり、人事担当者は頭を悩ませている。エン・ジャパンの調査によると、入社から半年以内に転職した20代のうち27%が「後悔したことがある」と回答。勢いで会社を辞めた後で、転職活動が想定より厳しかった、収入が下がったなど、厳しい現実に直面しているようだ。
入社から8ヶ月で最初の会社を辞めたという男性は、理由は「自分がやりたいこととのズレ」だった。新たな仕事探しのために見た転職サイトでは、経験年数「何年以上」という会社が多かったという。その後、なんとか今の会社に入ることができた。採用したNE株式会社の比護則良CEOは「履歴書で短期で辞めている方だと、また辞めてしまうのかと不安はある」と話した。短期での離職を防ぐための取り組みとして、本田技研工業の担当者は「会社の中でも違う仕事がしたいと手を上げれば、異動したりできる」、ニトリHDの担当者は「自己分析シートで企業選びを進めることができる」と話した。
