- 出演者
- 野上慎平 角澤照治 依田司 山本雪乃 持丸光恵 山崎弘喜 住田紗里 斎藤ちはる 森千晴 荒井理咲子 船橋沙貴 佐々木若葉
東京・千代田区にある靖国神社から中継で伝える。東京に置ける桜の標本木があり、気象庁が開花発表の基準にしていることでも有名。問題:「桜の開花発表」どの程度咲いたら行う?。青:1輪、赤:5~6輪、緑:10輪以上。
中東情勢が悪化し原油価格が高騰。ガソリンが値上げされ家計への打撃が広がる中、影響はクリーニング店にも出ている。「ユニクリーニング」代表・宇井直樹はしみ抜き洗濯芸人うにぞうとして洗濯テクニックをSNSなどで公開している。クリーニング店で行っているドライクリーニングは石油由来の溶剤を使うことで水洗いよりも衣類へのダメージが少ないのが特徴。溶剤は1缶18Lで約5000円。このクリーニング店では1カ月で10缶使用しているという。プラスチックのハンガーや包装用の衣類カバーも石油を原料にしているため値上がりしている。暖かくなると冬服が増え繁忙期になる。この店ではセーターは825円~、ロングコートは4400円~受けているが、今は値上げのタイミングに頭を悩ませているという。
小芝風花、ハライチ・澤部佑が漫画アプリの新CMに出演した。インタビューの中で小芝は「きょういい日な気がする!」などと述べた。
問題:小芝風花ツイていると感じたことは?。青:信号が青、赤:友人と再会、緑:金額がゾロ目。
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問題:小芝風花ツイていると感じたことは?。青:信号が青、赤:友人と再会、緑:金額がゾロ目。正解は青の信号が青。小芝は「世界が自分の味方になった気分になった」と話していた。
信長のせっかちな性格が滲む直筆の書状や武田信玄を強く意識していたことが伝わる上杉謙信の手紙など、最新の資料研究で明らかになった新たな歴史の姿を紹介する。茨城県立歴史館で開催中の企画展「史料を集め、伝え、そして編む -東京大学資料編纂所の過去と現在-」。前回は豊臣秀吉の直筆の書状などを紹介した。
2通しか確認できていない織田信長の直筆書状のうちの1通を紹介する。信長が荒木村重に送ったもので、村重は天正6年、信長に対し謀反を起こす。信長の怒っている様子や圧が出ている。さらにせっかちな性格が垣間見える。墨が乾ききる前に丸めて書状にしたため、裏側に墨が移ってしまった。
徳川家康が江戸の町の基礎づくりを始めた頃の「徳川家康覚書」を紹介する。本文は右筆だが、最後の署名が家康が書いているものだという。1590年、秀康の命令により関東に転封。江戸城を居城とし町づくりを開始した。書状には家臣に対する支持、法度の徹底などが書かれ、自分の領国を気に掛ける家康の気持ちが表れている。
上杉謙信が武田信玄を注視していたことがわかる書状を紹介する。謙信という署名と花押が直筆。信玄が遠征に行くことを延期したことを家臣に情報提供している。他にも国境に砦を築く命令など武田方を意識した内容が書かれている。
今川義元の書状には武将なのに貴族と交流していた証拠がある。今川家を相続する前は禅僧で、その時に交流があった公家への書状を紹介する。お礼の言葉と家督相続の報告が記されている。還俗して義元と名乗るものとしては最古の書状となっている。
源頼朝の約800年前の書状は、奥州合戦で先鋒を命じられた畠山重忠への書状で、「軍勢に狼藉を行わないようにせよ!」と命じている。頼朝の花押は右端に書かれているものが多く、頼朝の地位が高いという証にしている。書状の中にはあるミスがあった。
頼朝の書状に残されているミスは線で消して修正しているものだった。茨城県立歴史館の企画展「史料を集め、伝え、そして編む -東京大学資料編纂所の過去と現在-」は22日まで開催している。
今季からメジャーリーグでプレーする村上宗隆がメジャー第1号となるホームランを放った。きのうチームと合流したホワイトソックス・村上は先程行われたアスレチックスとのオープン戦に4番ファーストで先発出場し、第3打席でソロホームランを放った。
