- 出演者
- 坪井直樹 角澤照治 依田司 山本雪乃 紀真耶 山崎弘喜 住田紗里 斎藤ちはる 森千晴 荒井理咲子 舩橋沙貴
春のセンバツ2回戦では中京大中京(愛知)vs帝京(東京)。延長タイブレークを経て9-4で中京大中京が勝利、5年ぶりの準々決勝に進出した。
中京大中京は春のセンバツ通算60勝目とし、センバツの最多勝利数を更新した。優勝回数も4回だが、最後に優勝したのは1966年。
大阪・松竹座にSUPER EIGHTやなにわ男子など、STARTOエンターテインメントのアーティスト達が、今年5月の閉館を前に1日限りの公演を行った。SUPER EIGHT・横山裕は「松竹座は閉館するが、僕達の中でずっと生き続ける」と話した。「大阪ロマネスク」などを歌唱した。
吉岡里帆が出演する明治「チョコレート効果」の新CMが公開された。この春挑戦したことについて吉岡は「梅干し作り」と答えた。
Snowmanの佐久間大介が「一番くじ」の新CMがきょうから放送される。撮影で苦労したことについて「A賞なのに悔しがるように言われたのが難しかった」と話した。
チョコレートプラネットがファミレス「デニーズ」のメニューとコラボする日新食品「完全メシ」の発表会に登場。食リポを行った。
ロイター通信によるとスロベニア政府は22日から1日の給油燃料を自家用車50L、商用車200Lに制限する措置を開始した。ゴルブ首相は声明で「スロベニアには十分な燃料がある」と強調も、世界的なエネルギー危機を受けた措置とした。一部のガソリンスタンドでは給油量を30Lに限っている場所もある。BBCによるとスロベニアは周辺国に比べ燃料安価の為、隣国から給油に来る“燃料ツーリズム”が問題になっている。政府は24日から燃料代を値上げすると発表している。
ドジャースがまもなく開幕戦を迎えるのを前に大谷翔平らを描いた新たな巨大壁画がロサンゼルス近郊に登場した。高さ約40mの巨大壁画「サムライ・オブ・ザ・ダイヤモンド」には佐々木朗希、山本由伸、大谷翔平が描かれている。スマートフォンをかざすと日本人3選手が投球しチームが勝利するアニメーションが流れる。
武力攻撃などの際に地下の駅舎や民間の地下施設をシェルターとして活用する政府の基本方針案が判明した。食料を備蓄し数日間滞在できるようにする。(毎日新聞)
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改正女性活躍推進法が来月施行され、管理職に占める女性比率の公表が従業員101人以上の企業に義務付けられる。(東京新聞)
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オープニング映像が流れ、斎藤ちはるら出演者が挨拶をした。
気象情報を伝えた。
2年ぶりの選抜高校野球大会出場となった大阪桐蔭。先発の2年生、川本晴大が甲子園デビュー。身長192cmからくり出すストレートが武器。熊本打線を翻弄する。4者連続三振、6回2アウトまでノーヒットノーランピッチングを披露した。川本は14奪三振の快投。大阪桐蔭4-0熊本工。川本はかつて15歳以下の日本代表で世界一にも輝いたことがある逸材。
メジャーリーグ。日本時間あさっての開幕に向けて各チームが最終調整に入っているが、ドジャースでは大谷翔平が好調な反面、佐々木朗希がまさかの大乱調となった。大谷は2試合連続ツーベースヒットを放った。開幕4戦目での先発を予定している佐々木は1アウトも取れず降板となる。オープン戦の特別ルールで再登板となったが、8四死球5失点と開幕前に不安を残す結果となった。ロバーツ監督は「ロウキを信じているし本人にもそう伝えた」などと述べた。
きょう未明、トランプ大統領は記者団に対し、イランで体制転換が起きたと一方的に主張した。イランの最高指導者・モジタバ師が交渉を認めたことが事実であれば事態が収束に向かう可能性が出てきた。アメリカメディアはイスラエル当局者の話として仲介国がアメリカとイランの協議開催を調整していると報じている。日本時間のきのう午後10時半ごろ、パキスタン・シャリフ首相は自身のSNSに「パキスタンは中東の戦争を終わらせる対話のために進められている努力を歓迎し、全面的に支持している」などと投稿した。
海兵隊約2200人とともに中東に向かっているアメリカの強襲揚陸艦トリポリ。トランプ大統領が設けた5日間の期限の最終日に中東に到着する予定。トリポリはF-35Bやオスプレイの搭載が可能。強気な姿勢を崩さないトランプ氏。しかし、23日に行われた会見では、イラン攻撃を最初に主張したのはヘグセス国防長官だったと言い出した。これに対し、アメリカメディアからは責任転嫁しているのではないかという声が上がっている。
赤沢経産大臣は「代替ルートからの調達を拡大する動きも進めている」と述べた。新たな原油の輸入先の候補について石油連盟・木藤会長は「北米が1つのターゲットになる。中南米・エクアドル・メキシコとかコロンビア・メキシコが可能性としてはある」などと話した。政府関係者によると、ブラジルやカザフスタンも候補に検討しているという。立ちはだかるのが物理的な距離。輸送費が大幅に増えてしまう。
