- 出演者
- 野上慎平 坪井直樹 依田司 山本雪乃 住田紗里 斎藤ちはる 武隈光希 舩橋沙貴 佐々木若葉 入江あんな
オープニング映像と出演者の挨拶。
住宅メーカーの入社式で新入社員がカンナ削りを体験。大工出身の宮沢俊哉会長の掛け声と共に行われたカンナ削り。木の良さや品質追求の大切さを感じてもらうため、毎年行われている行事で今年は84人の新入社員が体験。
新年度がスタートし、各地で入社式が行われた。JALグループの入社式には2375人の新入社員が参加し、恒例の紙飛行機を飛ばすイベントも行われた。セブン-イレブン・ジャパンでは商品を展示し試食などを通じて新入社員が企業を知る企画が用意された。明治グループ3社の合同入社式では新入社員の名前を入れた明治ミルクチョコレートをプレゼント。セイコーグループの入社式にはアンバサダーの市川團十郎が登場。山縣亮太選手の日本記録9.95にちなみ、セイコータイマーを使ったチャレンジもおこなわれた。箱根の交通などを運営する小田急箱根では箱根登山電車の旧型車両が入社式会場となっていた。車内では新入社員代表が車内放送用マイクを使い、誓いの言葉を述べた。
渋谷の映像を背景に気象情報を伝えた。
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- 渋谷(東京)
宮城県の一目千本桜がきのう開花した。一目千本桜は白石川沿い約8キロにわたって1200本のソメイヨシノが立ち並ぶ桜の名所。きのうから桜まつりも始まった。
気象情報を伝えた。
ゴーゴーほし占いを伝えた。
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- 神野さち
読売新聞の見出しを紹介。きのうの東京株式市場は中東での軍事衝突が早期に終結するとの期待感から全面高となった。日経平均株価の終値は前日と比べ2675円96銭高の5万3789円68銭で、過去4番目の上昇幅だった。トランプ大統領がイランへの軍事作戦の終了時期について「2~3週間位内」と述べたことも投資家の安心材料となった。
高市総理は来日したフランスのマクロン大統領と会談し、イラン情勢の沈静化やホルムズ海峡の安全確保に向けて緊密な意思疎通を続けていくことで一致した。日仏首脳会談ではレアアースの共同事業の推進など幅広い分野で連携を強化していくことでも合意した。会談後にマクロン大統領は国際法や国連憲章に根ざした国際秩序が日仏関係の土台となっているとして、「ホルムズ海峡の自由な航行を目指している」と明かした。
4月から食品2798品目が値上げとなった。横浜市のスーパーではマヨネーズを299円から339円などに値上げした。原油供給の不安定化で年後半には値上げの動きが再燃する可能性があるとしている。ナフサはこれまで国内消費の約4割を中東から輸入に頼ってきたが、政府は供給不足を補うため中東以外のナフサ調達を倍増する方針。政府によるとこうした代替調達や企業の在庫を合わせると国内需要の約4か月分は確保出来ているという。ただ、供給不足の懸念から石油由来製品の出し渋りも起きているという。
大阪府の吉村知事はパワハラで懲戒処分を受けた大阪市の前経済戦略局長の男性を特別参与に起用する事を明かした。大阪市は男性の言動26件についてパワハラと認定し減給10分の1の懲戒処分としている。しかし、男性は先月末で退職した為、減給されていない。
ドジャースの大谷翔平選手が投打二刀流でガーディアンズ戦に出場し、初勝利をあげた。試合途中で雨が降ったが、大谷選手は緩急混ぜた投球を披露した。失点0だった。ドジャースが勝利した。
俳優の柳楽優弥が出演するJTの新CMが先程、届いた。探検家が様々な人と出会いながら心の豊かさを見付けるストーリーとなっている。柳楽優弥は「オリジナルなものを見付けるとこれが豊かさだと思えるものに会えればハッピーだ。」等とコメントした。
楽しく学ぶ!世界動画ニュースの番組宣伝。春の笑える動画大賞を決定する。
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- 黒島結菜
オープニング映像が流れ、斎藤ちはるらが挨拶した。
東京・有明にあるTOKYO DREAM PARKの中継映像を背景に全国の天気予報を伝えた。
トランプ大統領は1日、自身のSNSに「イラン側がたった今アメリカに対して停戦を求めてきた」と投稿した。要請はイランの新政権の大統領によるものだとして具体的な名前は明かしていない。イラン国営メディアによるとイラン外務省の報道官は「停戦を求めてきた」との発言について「虚偽で根拠がない」と否定。こうした中、トランプ大統領は日本時間の午前10時の演説でNATOからの離脱検討を表明すると語った。
自民党は当初、今年度予算案を明日までに成立させることを目指していた。しかし野党側が審議時間の不足を理由に反発しているため、明日の予算成立は難しく、来週にずれ込む見通しとなった。憲法の規定で今年度予算案は来週土曜日までに参議院で採決されなければ自然成立する。
都内では一昨年までの5年間でリチウムイオン電池が原因となる火災が約2.5倍に増加している。昨日始動した東京消防庁の「消防技術研究開発センター」では、新たな消火技術の開発など科学技術的なアプローチを通じて課題解決を目指している。
