- 出演者
- 有野晋哉(よゐこ)
オープニング映像。
2012年6月の放送では「キャプテン翼」に挑戦。1986年にテクモ(現コーエーテクモゲームス)から発売されたファミコンソフト。当時人気絶頂だった少年ジャンプ連載の漫画「キャプテン翼」をゲーム化。サッカーゲームにシミュレーション要素を融合させて新たなジャンルを確立し、実況なども話題を集めた。今回の目的は「全国中学生大会」と「世界Jr.ユース大会」を攻略してエンディング画面を見ること。挑戦開始10時間後からクライマックスまでを紹介。世界Jr.ユース大会の決勝トーナメントに進出した日本。準々決勝の相手はアルゼンチン。日向小次郎「ネオタイガーショット」の解放条件はペナルティエリア内からタイガーショットを2回失敗すること。最初のタイガーショットは見事にゴール。2回目のタイガーショットは意図通り外すことができた。再び外そうとしたが、ガッツが足りずタイガーショットを打てなかった。試合は4-1で勝利した。準決勝の相手は開催国フランス。タイガーショットが決まり先制。ネオタイガーショットを解放できないまま3-2で勝利。決勝の相手は西ドイツ。試合前に若林源三がチームに合流したが、有野は若島津のまま試合開始。0-5で敗れてしまったが、日向がタイガーショットを2回失敗したので、ネオタイガーショットを習得。決勝トーナメント初戦のアルゼンチン戦からやり直し。再び決勝に進んだ有野にAD高橋からとっておきの情報がもたらされた。大空翼と日向小次郎が一緒に打つドライブタイガーツインシュートがあり、2人で合計3本の必殺シュートを外すと、5分間だけ打てるようになるという。打てる状態になったが、ボールを奪うことができず打てなかった。0-0のまま前半が終了。後半も点が入らず延長戦へ。
FODでは番組を独占配信中。「DVD-BOX」も第22弾まで発売中。
有野晋哉がファミコンゲーム「キャプテン翼」に挑戦。世界Jr.ユース大会決勝戦の相手は西ドイツ。0-0のまま延長戦に突入。日向のネオタイガーショットが決まって勝ち越したが、追いつかれPK戦へ。挑戦開始から14時間が経過したため、このPK戦がラストチャレンジ。本物のPK戦のようにおじさんスタッフが手を繋いで念を送ったが、負けてしまった。ここで諦めるわけにはいかないと挑戦2日目に突入決定!
有野晋哉がファミコンゲーム「キャプテン翼」に挑戦。挑戦失敗から2週間後に行われた2回目で呼び出されたのは、いつもの部屋ではなくフットサル場だった。AD高橋がゲームに役立ててもらおうとサッカーの基本を教えた。いつもの部屋でゲーム再開。0-0のまま延長戦へ突入。日向のネオタイガーショットが決まって先制。その1点を守りきり、1-0で勝利。有野は「1回外に連れて行かれた意味が分からない」と語った。
番組はTVerで無料配信。
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