- 出演者
- 石井亮次 奥平邦彦 阿部祐二 カンニング竹山 野々村友紀子 丸田佳奈 石塚元章 古川枝里子 山口真由 友廣南実
大阪・道頓堀、名古屋市、東京・渋谷の現在の様子を伝えた。野々村友紀子は新幹線東京~名古屋までについて「混んでいました海外の方も普段多いが日本人が増えた感じがする」、カンニング竹山はGWについて「夜明け前の空気感を感じた」と話した。
兵庫・淡路島モンキーセンター(5月2日~6日は事前予約制)、富士本栖湖リゾート(芝桜が楽しめ気球体験もできる)から中継。さくら前線がもうすぐゴール。網走のエゾヤマザクラの満開予想は5月7日。丸田佳奈は「ゴールデンウィークをすぎてだいぶ経ってからだった、昔は」と話した。
視聴者から寄せられた写真を紹介する「わたしの“標本木” 北海道編」。北海道・小樽市のJR南小樽駅前に咲く桜の写真を紹介。石塚元章は「これはソメイヨシノですよね」とコメント。札幌市の新川沿いの桜とこいのぼりの写真を紹介。八軒中央連合町内会長の石井さんによると、「泳げ!こいのぼりくん」というイベントを5年前から行っていて150個ほどのこいのぼりが泳いでいるという。「子どもも参加できるような地域のまちづくりを」と始められたという。
去年得票が同じ数になりくじ引きで新たな市長が決まった茨城県神栖市長選挙。一転その当選が無効になった。去年11月現職の石田氏と新人の木内氏の一騎打ちとなりくじ引きで木内氏が当選。その後再点検が行われるも結果は変わらず石田氏は再々点検を申し立てていた。石田氏側は「木内氏の有効票のなかに「まんじゅうや」「だんごや」とだけ書かれた票がある。無効票として扱うべきだ」と主張。木内氏の実家はまんじゅうなどの製菓会社でそのため「まんじゅうや」が有効票になっていた。おととい茨城県選挙管理委員会は「当選人・木内氏の当選を無効にする」と述べた。「まんじゅうや」と呼称することは一般的ではなく定着した通称とは言えないとした。結果石田氏の票が上回り石田氏は「ほっとした」と話した。一方当選無効になった木内氏は「おふくろの腹の中にいるときから私はまんじゅう屋なんです。私をこの神栖でまんじゅう屋って呼ばない者はいない」と述べ「直ちに高裁に異議申し立てをしたい」としている。
2025年11月9日茨城県神栖市長選で新人と現職が得票数が同数となりくじ引きで木内氏が当選となった。石田氏は神栖市選挙管理委員会に異議を申し出。同年11月26日神栖市選挙管理委員会は全票を再点検するも結果は変わらず。同年12月23日に石田陣営が茨城県選挙管理委員会に異議申し立て。2026年3月21日に茨城県選挙管理委員会は疑問票231票を再々点検。木内氏の有効票「まんじゅうや」「だんごさん」の2票を無効判定。石田氏の有効票と判断された欄外にマルの1票が無効判定、結果石田氏が逆転した。神栖市と茨城県の判断の違いを紹介。野々村友紀子は「システムがあいまいなのがまずダメ」、カンニング竹山は「まんじゅうやはよくない。選挙だから」と話した。今後の手続きと流れ、神栖市を紹介した。
雨雲の動き、雨がちなGWお出かけのチャンスはいつ?を伝えた。
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あすの全国の気象情報を伝えた。
愛知県東郷町・名古屋ゴルフ倶楽部和合コースから中継。きょうから第66回中日クラウンズが始まった。石川遼は幸先の良いスタート。ギャラリープラザではキッチンカーが出ている。水素を電気にかえて走る車があり電気はキッチン、スコアボードに供給している。環境に優しい大会運営をトヨタ自動車の協力で行っている。また自家製ハーブソーセージ&チョリソーは水素グリラーで調理。水素グリラーの特徴はCO2を排出しない、水蒸気で焼くため食材本来の風味を引き出す。水素自転車も展示されている。小型の燃料電池を搭載、通常の電動自転車と同様にペダリングを補助。
全国の気象情報を伝えた。
サタプラは野々村友紀子が出演。渡辺えりとアルコ&ピース平子とシャトレーゼへ。野々村は「お菓子だけじゃなくカレー、ワインもある」という。
