- 出演者
- ジェシー(SixTONES) 田中樹(SixTONES) 京本大我(SixTONES) 森本慎太郎(SixTONES) 高地優吾(SixTONES) 松村北斗(SixTONES) 井川遥 柄本佑 今田美桜
松村北斗さん、今田美桜さん主演の映画「白鳥とコウモリ」。容疑者の自供により解決した殺人事件に容疑者の娘と被害者の娘がギモンを抱き、バディとして事件の真相に迫る。東野圭吾の新たなる最高傑作との呼び声が高い本格ミステリー。本日は映画の公開を記念した「Golden SixTONES」特別編。「ラーメンorNOTラーメン」&「サイズの晩餐」人気企画2本立ての大復習SP。さらに、映画「白鳥とコウモリ」撮影中の裏話を大公開。
映画撮影中の松村さんについて井川さんは、「お互い距離を保ちながら集中していた」と語ったが、それに対し松村さんをよく知る高地さんは「意図的な距離感ではなくいつも通り」と指摘した。
考察力、観察力を試すクイズを2問出題。それに「ラーメン」か「NOTラーメン」かの2択で答える。そして今回のご褒美は映画「白鳥とコウモリ」見どころアピールタイム。1問正解につき10秒の映画PRをかけて挑戦。
第1問「日本一のヤマビコスポットで大実験 35人の麺をすする音だけでヤマビコは返ってくるか?」。通常の話し声は50~60デシベルで、ヤマビコには90デシベル以上が必要とされる。スタジオで麺をすする音を計測してみると61デシベルだった。5人でやってみると66デシベルだった。結果はNOTラーメンとなった。しかし先ほどより対岸から約100メートル近いスポットで14人で挑戦すると、ヤマビコが返ってきた。
白鳥とコウモリの撮影中の話題。柄本さんと北斗さんはボクシングの話題で盛り上がったという。柄本さんは8年くらい前から習っていて、北斗さんにボクシングの先生を紹介したという。柄本さんはその先生がものすごく褒めてくれるというふうに紹介し、北斗さんが行ったという。北斗さんは「すごいのがさ、俺のボクシングも褒めてくれるんだけど俺に佑さんを褒めてくるの。」などと話した。
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第2問「長さ4.5mのラーメンを2階からすすりきれるのか?」。1.5mの麺をすするとなると10gの麺でも体感重量が大きくなる。さらに麺が乾燥するとすすりにくく切れやすくなり長さが延びるほどリスクは高くなる。スタジオに高さ1mの麺を用意し森本さんが挑戦した。一同はNOTラーメンと予想した。
「ゴールデンストーンズ」の番組宣伝。
出演者は2階から長さ4.5mのラーメンをすすりきれないと予想したが、結果はすすりきれたため不正解となった。
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- ラーメン
白鳥とコウモリ撮影中大変だったことに松村北斗さんは「電話で話すシーンでよくあるのが、相手方の声を録音してタイミングに合わせて音を出すというのが通常弾ですけど、撮影の予定がない今田さんが電話だけに現場に来てくださって、やりやすさはもちろんあったんですけど、その分プレッシャーがあった」と語った。井川さんは「佑くんは刑事役で来るんだけども、任意の事情聴取のシーンで悪い子としてないのにドキドキした」とコメントした。
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今回は身の回りにある様々な物のサイズ感覚を問う2択問題を送りする。
今夜9時の「Golden SixTONES」はSixTONES6人が駆け抜けた24時間テレビの裏側密着SP。さらに疲労回復グルメをかけたゲームも。
ハードルの下をパンダの乗り物は通る?通らない?。通ると予想、正解は「通る」。
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- パンダ
映画「白鳥とコウモリ」撮影中の印象的な出来事は?。撮影時期は冬。柄本佑は「僕は最終が今年の2月。芝居の中僕がけしかけるシーンで松村さんがスイッチ入って、代わった瞬間が明確に分かる暗い雰囲気がガラッと変わった」、今田美桜は「(松村が)意外とかわいいものが好きなのが意外だった」などと話した。
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射的銃の銃口にチョーク 入る?入らない?。射的セットを用意、柄本佑・今田美桜・井川遥・松村北斗が挑戦。
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- 阿部寛
今夜9時「ゴールデンストーンズ」は、2026年夏SixTONES6人が駆け抜けた24時間テレビ裏側完全密着SP。さらに疲労回復グルメをかけたゲームも。
