- 出演者
- ジェシー(SixTONES) 田中樹(SixTONES) 京本大我(SixTONES) 森本慎太郎(SixTONES) 高地優吾(SixTONES) 松村北斗(SixTONES) 柄本佑 今田美桜
ゲストは今田美桜、柄本佑。映画「白鳥とコウモリ」で共演中の松村北斗もゲストとして登場。SixTONESの印象を聞かれた今田が「すごい仲がいい」と話すと、松村も「確かにそのイメージあるな」と話した。
- キーワード
- 白鳥とコウモリ
オープニング映像。
一度では成し遂げることができない超難題に物量で挑戦。その挑戦ができるかできないかを推測。ご褒美グルメは焼肉ホルモン稲田(ヤザワミート直営)より「特製タン定食」。全4門、正解数に応じてご褒美増量。
洗濯ばさみで人間を吊り上げるチャレンジ。被験者のヤーレンズ楢原は身長179.9cm、体重70kg。選択がばさみは300個。それが成功するかを予想。正解は「吊れる」。
最速の抽選4回でビンゴがそろう確率は30万3863分の1。用意したビンゴカードは6000枚。抽選は公平中立なAIアプリで行う。約30万回以内にビンゴがそろうかどうかを出題。スタジオではヒントをかけて1分ビンゴ大会。超高速で抽選、1分以内に1人でもそろえばヒントゲット。結果は成功。ヒントは「確率的には100回リーチが出れば1回はビンゴが期待できる」。チャレンジの結果、約30万回以内にビンゴは出ず。ここからの収録中、スタジオの端で調査続行。
ふじいあきらのコインマジックを全方位から100人で監視しタネを見破るチャレンジ。成功するかどうかを出題。スタジオでは参考としてルービックキューブを使った手品を披露。
ふじいあきらのコインマジックを全方位から100人で監視しタネを見破るチャレンジ。成功するかどうかを出題。カード2枚のうち、左右どちらのカードにコインが隠れているか。向かって右奥の人が見破りチャレンジ成功。隠される瞬間をちょうど見ることができたため。見破ったのは2人。
大量のウキを足場にして水面に浮くチャレンジ。被験者は57kg(20歳男性平均体重)、ウキは1267個。左右1歩ずつ前に出せればクリア。ウキは12号、1つにつき45gまで浮かせることができる。
- キーワード
- 刃牙シリーズ
大量のウキを足場にして水面に浮くチャレンジ。左右1歩ずつ前に出せればクリア。成功するかどうかを出題。正解は「できない」。直立もできなかった。体重を変えて再挑戦したところ、30kgでも失敗。ウキを用意するのにかかった費用は12万6700円、プール利用料は19万8000円。これを無駄にはできないので後日再挑戦。結果、5kgのタヌキの置物なら浮いた。この企画にかかった費用は総額50万円以上。
- キーワード
- VIVANT
眼の前である物体が高速回転。それが何かを当てる動体視力ゲーム。
スタジオの端で続けられていた「抽選4回でビンゴがそろう確率は30万3863分の1」に挑む企画がリーチに。最後の抽選ボタンを押すのは今田。53が出れば成功のところ、54が出てビンゴならず。
眼の前である物体が高速回転。それが何かを当てる動体視力ゲーム。ご褒美グルメはONI TACOより「チーズタコス5P+オリジナルソース(カレー風味)」。全2問、1問につきチャンスは3回。1問正解ならタコスのみ、2問正解ならチーズ追加。
眼の前である物体が高速回転。それが何かを当てる動体視力ゲーム。第1問の誤答は「ひげそり」など。
眼の前である物体が高速回転。それが何かを当てる動体視力ゲーム。第1問のヒントは「青と銀」「身につけるもの」など。正解は「ロッカーキー」。
眼の前である物体が高速回転。それが何かを当てる動体視力ゲーム。第2問のヒントは「回って形が変わっている」など。
- キーワード
- 志村けん
映画「白鳥とコウモリ」は9月4日公開。
- キーワード
- 白鳥とコウモリ
眼の前である物体が高速回転。それが何かを当てる動体視力ゲーム。第2問のヒントは「回って形が変わっている」「スタジオにある」など。正解は「鍋つかみ」。先に正解しヒントを求められた今田は、スタジオに置かれていた鍋つかみそのものを持って指で回していた。
- キーワード
- 福岡県
ここまでのクイズに全問正解した全員へ、ご褒美としてONI TACOより「チーズタコス5P+オリジナルソース(カレー風味)」を贈呈。
ゴールデンストーンズの次回予告。
