- 出演者
- 日村勇紀(バナナマン) 佐久間大介(Snow Man) 絢香 はっとり(マカロニえんぴつ) 高野賢也(マカロニえんぴつ) 田辺由明(マカロニえんぴつ) 長谷川大喜(マカロニえんぴつ) MINJU(ILLIT) IROHA(ILLIT) WONHEE(ILLIT) MOKA(ILLIT) YUNAH(ILLIT)
オープニング映像。
推しの降る音楽祭・最初に紹介するアーティストは「マカロニえんぴつ」。2012年結成のロックバンド。メンバー全員が洗足学園音楽大学の出身。「なんでもないよ、」など3曲がストリーミング再生3億回超え。切ない歌詞がZ世代に大人気。懐かしいエモい曲調が昭和世代にも刺さっている。乃木坂46・弓木奈於&ダイノジ・大谷がおしつじとしてマカロニえんぴつの大きな魅力2つを紹介した。メンバー4人もスタジオに登場。魅力1つ目は「ポップな曲なのにネガティブすぎる歌詞」。一例として2019年リリース「ヤングアダルト」を紹介。2つ目は「実験的で音楽界に影響のある音楽を作り続ける」。バンドは似ているような曲を繰り返して解散に至るケースが多いが、マカロニえんぴつは全然違うタイプの曲がいっぱいあるという。
CM前から引き続き、マカロニえんぴつの魅力を紹介。バンドは似ているような曲を繰り返して解散に至るケースが多いが、マカロニえんぴつは全然違うタイプの曲がいっぱいあるという。「なんでもないよ、」「恋人ごっこ」といった人気曲とは全く異なる曲として「TONTTU」を紹介。メンバーの田辺さんがサウナ好きで作ったハードロックな曲。「嵐の番い鳥」はムード歌謡曲風、「この度の恥は掻き捨て」はスピードがどんどん上がる。実験的な曲を作り続けるのはUNICORNの影響があるという。メンバーのはっとりはUNICORN3枚目のアルバム「服部」から名前を決めた。
推しの降る音楽祭・2組目のアーティストはILLIT。2023年に韓国のサバイバル番組から誕生した5人組ガールズグループ。デビュー曲「Magnetic」はYouTube再生回数2億7000万回超え。日本レコード大賞で優秀作品賞を受賞、2年連続で紅白歌合戦に出場するなど最も勢いがあるK-POPグループ。
推しの降る音楽祭・2組目のアーティストはILLIT。K-POP情報のインフルエンサー・よぬそんい&森口博子がおしつじとして登場。心地よいループ音楽や“夢かわいい”が魅力だと説明した。
ILLITがスタジオライブで「NOT CUTE ANYMORE」を披露した。
推しの降る音楽祭・最後に紹介するのは絢香。2006年に「I believe」でデビュー。わずか42日で着うた100万ダウンロード。「三日月」がオリコンチャート初登場1位を獲得。来年デビュー20周年を迎える。オーディションで歌うほど好きな大原櫻子がおしつじとして登場。
2013年リリース「beautiful」のライブ映像で絢香の魅力を紹介。どの音域でも芯がある説得力のある歌声が魅力だという。絢香本人がスタジオに登場した。
絢香をスタジオに迎え、歌声の秘密を深掘り。小学生の時に母からライブ映像を見せられたマイケル・ジャクソンにハマり、教室にCDを持って行ってクラスメイトに魅力を伝えていたという。大原櫻子が絢香を推す理由2つ目は「勇気がもらえる飾らないストレートな歌詞」。紅白歌合戦で2度歌唱した名曲「みんな空の下」の歌詞を紹介した。大原がもう1つ勇気をもらえる曲が今年9月にリリースされた「Wonder!」だという。
TVer・huluで配信!未公開シーンも!詳しくは番組HPへ。
サクサクヒムヒム ☆推しの降る夜☆の次回予告。
「サンキュ!ウィッチマン」の番組宣伝。
