- 出演者
- 田所拓也 宮本真智 田口壮 三好南穂
4連敗中の西武は2回に外崎がプロ通算1000本安打。先発の平良は8回12奪三振1失点の好投でマウンドを降りた。西武はあと1本が出ず引き分け。
パ・リーグの順位を伝えた。
3月31日、日本ハムの3年目である細野晴希がノーヒットノーランを達成。HR王に2回輝いているソトにストレート3球を投げ、三振を奪った。24年に細野はドラフト1位で入団し、即戦力と期待されるも制球力に苦しんだ。そこで、自主トレから投球フォームの改造に取り組んだ。従来の球速を出しつつ、腕の振りを抑えることで制球力は改善できたという。細野は「いちばん大事な試合で僕が選んで貰えるよう、頑張っていきたい」などと意気込みを語った。
田口壮氏は細野晴希のストレートを高く評価していたが、投球フォームの改造でよりいい投手になったと感じたという。ブルペンキャッチャーの一言で改造に取り組んだ細野の勇気、姿勢も称えた。
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- 細野晴希
スケートボード日本オープン。パリ五輪を沸かせた選手たちが競い合った。女子ストリートは赤間凛音が優勝。男子ストリートは白井空良が優勝。堀米雄斗は5位。
女子ゴルフアメリカツアー第3ラウンド。山下美夢有は3位。
柔道選抜体重別選手権。女子78キロ超級で素根輝が優勝し、世界選手権代表に決定した。
東京五輪の空手男子組手で銅メダルを獲得したウクライナのスタニスラフ・ホルーナさん。母国支援のためオークションに出品したメダルが返還された。落札したのは東京の空手道場の関係者。ホルーナさんは感謝を込めて子供たちに空手の指導を行った。
ミラノ・コルティナ五輪ではさまざまな最新技術で競技の魅力が伝えられた。大リーグでは今季からABSが導入された。サッカーの最新中継技術を取材。ドイツで行われたサッカーの試合で自走式のロボットカメラやカメラ付きドローンによる撮影が披露された。ブンデスリーガが開催したスポーツイノベーション2026では最新の中継技術が紹介され、世界中からプロスポーツ関係者やIT企業社員ら2000人が参加した。サッカーワールドカップは14億人以上が観戦。ブラジル大会ではゴールラインテクノロジー、ロシア大会ではVARという新ルールも中継映像を通じて視聴者に提供されてきた。今年のワールドカップではレフェリーカムが導入される。実用化を目指す未来の技術も紹介された。
最新のスポーツ中継技術についてコメント。三好南穂はレフェリーカムが審判の育成にもつながると話した。FIFAワールドカップ2026の番組宣伝。
ラジオスターの番組宣伝。
編成王川島の番組宣伝。
魯山人のかまどの番組宣伝。
笑う会社革命の番組宣伝。
