- 出演者
- 長嶋一茂 石原良純 高嶋ちさ子 高橋茂雄(サバンナ)
ちさ子さんは最近カラオケにハマってボイストレーニングに行こうか考えていると明かした。コンサート後の打ち上げへカラオケに行ったら女性を連れた一茂さんと遭遇したという。一茂さんは亜希さんの息子と久しぶりに再会し、4~5歳くらいの頃に一茂さんの次女にキスしたことを覚えていたことが嬉しかったなどと話した。
「何の世界一になった?」と出題。正解は「スポーツスタッキング」。親子ダブルスのルールは各々が片手のみを使い12個のカップを決められた順番に積み元に戻すまでの時間を競う。平均タイム10秒台の中、澤田彩杏さん親子は8.464秒という日本人初の世界記録を樹立した。3歳でこの競技を始めた彩杏さんは親子ダブルス以外にもU-10の三種目で日本記録を更新。
「何の世界一になった?」と出題。ヒントは「競技としてはマイナー」「40kgの重りで練習」など。
「何の世界一になった?」と出題。正解は「スパルタンレース」。白井清流さんは2024年に障害物競走の世界選手権で世界一になった。全長5km超の障害物タイムトライアル。障害物をクリアできない人が続出し世界一過酷なレースと呼ばれることも。11歳で競技を始め僅か1年で世界一になった。大人のレースのみに出てくる障害物も練習に取り入れているという。
「コープさっぽろ のっぽろ店」の独特すぎるチラシがSNSで話題になっている。独特すぎる手書きのチラシを描いているのは絵が苦手な斉藤恒さん。斉藤さんが宅配エリアマネージャー時代、他のエリア担当者たちが凝ったチラシを作るなか斉藤さんも自身の担当エリアのお客さんにチラシを作ったところ熱意が伝わりいつしかファンレターが届くまでに。現在は部署を移ったが公式SNS用のチラシを描いている。
良純さんは小学生の頃に絵の展覧会で入選していたが絵の先生に習いに行った翌週に絵が進んでいたと明かした。
- キーワード
- 石原裕次郎
堂島ロールとのコラボ商品「4種コンプリートセット」は販売3日で2万3000セットを突破。テレビ朝日のバラエティ番組のコラボ商品で歴代1位。3人は自分が考案したロールケーキのチラシ作りに挑戦した。
スタジオに「丸亀製麺」を用意。自由にトッピングをして誰のうどんが1番美味しそうかを決定する。ジャッジするのは30~60代の女性100人。ベースとなるうどんは「かけうどん」。100人の観客&挑戦者以外の2人が目視できない状況でトッピングを選んだ。
うどんのトッピング王決定戦。100人の観客&挑戦者以外が目視できない状況でトッピングを選んだ。さらに特別チャレンジャーとして一茂さんのマネージャーの柿沼さんも参加。
うどんのトッピング王決定戦。100人の観客&挑戦者以外が目視できない状況でトッピングを選んだ。誰のか分からないように順番はシャッフルして公開。観客100人の投票の結果、ちさ子さん25票、柿沼マネージャー18票、良純さん17票、一茂さん40票。一茂さんが勝利した。
SNSで5万4000いいねがつくほど話題となっている良純さん似の赤ちゃんの写真を紹介。母親が公園デビューの写真を投稿したところ良純さんに似てると大反響。
良純さん似の赤ちゃんについて、良純さんは弟・宏高さんにそっくりだと話した。娘は父親、息子は母親に似るというが、一茂さんは良純さんにだんだん父・慎太郎さんに似てきてると話した。一茂さんは父・茂雄さんと比較されるのが嫌だったと明かした。
一茂さんは父・茂雄さんと比較されるのが嫌だったと明かした。何をやっても「父親の七光」「親のすねかじり」「バカ息子」と言われ続けてきたという。良いことをすると「茂雄さんの息子だから当然」と言われ、失敗すると「長嶋茂雄の息子なのになんで失敗するの?」と言われ何をやっても自分の評価は父との比較になるなどと話した。
父・茂雄さんの息子で良かった事とイヤだった事はどっちが多いかと問われ、一茂さんは普通のご家庭の方とバランスは一緒だと話した。父・茂雄さんが逝去されて1年経ち、心に変化が芽生えて良く寝れるようになったなどと話した。一茂さんは自分が葛藤した経験から娘たちには「パパを否定しながら生きていきなさい。自分たちで色んな問題提起をしながら自分たちの感性で解決していきなさい」と言っていると話した。
オープニング映像。
スポーツジムを経営する田上さんの幸福時間は自転車。愛宕山の周囲を1時間ほど走る。年に数回出ている競技の前には苦手な登り坂に挑戦する。高校時代に自転車競技を始めプロを目指していたこともあった。競技に参加するとジムの生徒たちが応援に来てくれる。
私の幸福時間の番組宣伝。
