- 出演者
- 長嶋一茂 石原良純 高嶋ちさ子 高橋茂雄(サバンナ)
オープニング映像。
ちさ子さんはアプリ「CapCut」で編集した父・弘之さん&姉・未知子さんの動画を披露した。立ってる写真を踊っている動画に変換したもの。今年92歳の父・弘之さんは毎年友達が増えていくという。一茂さんは運動イメージ療法を紹介。映像を見ながら運動している状態をイメージする事で脳の働きを促し回復をサポートする対症療法。良純さんは台湾に行った際に出入国審査の顔認証システムについて、出入国スタンプがないため出国した実感がないと話した。
ごほうびをかけて早押しクイズ対決。1問正解すると1pt&ごほうびグルメを獲得。ごほうびグルメは「小洞天」の人気No.1メニュー「ポークシュウマイ」。
「この女性の職業は何?」と出題、正解は「ジュエリーデザイナー」。新井七奈香さんの工房があるのは山梨・甲府市。かつて金峰山から水晶が多く産出し宝飾産業が発展。現在もジュエリー関係の業者が軒を連ね宝飾品出荷額は全国シェア約3割を占める。新井さんはあえて色や形が整っていないダイヤを仕入れて唯一無二のジュエリーを製作。自身のブランド「niin jewelry 」を立ち上げた。
「この女性の職業は何?」と出題。ヒントは「全国どこにでもある職業」「男性が圧倒的に多い」など。
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- 神戸市(兵庫)
「この女性の職業は何?」と出題、正解は「バーテンダー」。生田理実さんは「BAR SLOPPY JOE」で働いている。全国大会に5回出場し最高成績は準優勝。その時に作ったオリジナルカクテルは「ALEGRIA(アレグリア)」。
クイズに正解したちさ子さん&良純さんがごほうびの小洞天「ポークシュウマイ」を堪能した。
良純さんはある学校の先生から来たお便りを紹介した。1月23日放送を見た生徒から良純さんと一緒にワインを作りたいと聞いた先生から、学校の畑に石原良純専用の「エリアY」を作ってワイン作りをしないかというお誘いのお便りだった。
しょうが焼きが多数派なら食べられるごほうびは福島市「鉢の木」の「生姜焼き定食」。メニューは生姜焼き一本。店の周りは飲食店街として賑わっていたが震災やコロナなどを経て今や「鉢の木」が孤軍奮闘。類を見ない極厚肉の生姜焼きのレシピは企業秘密。付け合わせの温泉卵を絡めて食べるのもおすすめ。
から揚げが多数派なら食べられるごほうびは、神奈川県平塚市「鳥仲商店」で1日約4000個売れる「湘南こっこっからあげ」。朝仕入れた新鮮な鶏肉を下味に漬けて冷蔵庫でひと晩寝かせる。翌日水気を切りもうひと晩寝かせる。タレは鶏ガラと野菜をしょう油で5時間煮込む。揚げ油は自家製鶏油をブランドしたもの。
「三笠会館」は経営悪化を打開すべく昭和7年に飲食店として初めて鶏のから揚げを提供した。ちさ子さんは母が作ったとうもろこし入りのから揚げのレシピを聞いたが、「あ~げない」と言われて断られたと話した。
20~60代の男女1098人に調査。から揚げvsしょうが焼きの多数派を当てる。ヒントとして街の人の声を紹介した。
から揚げvsしょうが焼きの多数派を当てる。多数派だと思う方にポイントをかけて正解したらかけたポイントの倍をGET。ちさ子さんはから揚げに2pt、一茂さんはしょうが焼きに12pt、良純さんはしょうが焼きに10ptをかけた。
マツコ&有吉 かりそめ天国の番組宣伝。
から揚げvsしょうが焼きの多数派を当てる。結果は唐揚げ619人、しょうが焼き479人。正解したちさ子さんがごほうびの鳥仲商店「湘南こっこっからあげ」を堪能した。
鳥仲商店のから揚げを堪能したちさ子さんは「から揚げ界の小籠包」と絶賛した。
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愛知・江南市にあるサングラスをかけた大仏を紹介。踏切の信号がちょうど大仏と被りサングラスをかけているように見える。電車が通ると信号が点滅しパーティー感強めの大仏に。この大仏があるのは住宅街のど真ん中。高さは18m。所有者の前田さんによると、戦没者慰霊のために父親が個人で造ったものだという。完成までに4年かかったという。
行ってみたい絶景についてトーク。ちさ子さんはフランス「モン・サン・ミッシェル」などいっぱいあると話した。一茂さんが日本で行ってない所に行きたいと話すと、ちさ子さんは自身の全国ツアーへの同行を提案した。また一茂さんは他に見たい絶景はポールダンスを見たいと話した。
