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「NHK SPORTS」のオープニング映像。
ミラノ・コルティナ五輪で注目のスキージャンプ。その女子ワールドカップのこれまでの大会をハイライトで振り返る。日本代表は6人。
スキージャンプ女子ワールドカップのハイライト。丸山希は開幕戦で優勝。130m超えを2本揃えたのはこの大会で1人だけ。第3戦まで開幕3連勝は高梨沙羅以来史上2人目。
スキージャンプ女子ワールドカップのハイライト。第4戦では高梨沙羅が今季最高の4位。開幕4連勝を狙う丸山希は2位。優勝は2シーズン連続総合優勝のプレブツ(スロベニア)。
スキージャンプ女子ワールドカップのハイライト。優勝争いは開幕3連勝の丸山希と2シーズン連続総合優勝のプレブツ(スロベニア)。25年までは丸山が暫定1位も26年に入ってからは逆転され、プレブツは第18戦までに6連勝。
スキージャンプ女子ワールドカップのハイライト。優勝争いは開幕3連勝の丸山希と2シーズン連続総合優勝のプレブツ(スロベニア)。第19戦から4戦は日本で開催。第19戦では丸山が優勝し今季6勝目、プレブツの連勝を止めた。第20戦では8位。優勝は初優勝のエーダー(オーストリア)。
スキージャンプ女子ワールドカップのハイライト。札幌大会前にはミラノ・コルティナ五輪の代表に選ばれた4選手が会見。高梨沙羅&伊藤有希は4大会連続の出場、勢藤優花は3大会連続、丸山は大けがで辞退した前回以来の初出場。この時点でのW杯総合順位はプレブツ(スロベニア)が優勢。
スキージャンプ女子ワールドカップのハイライト。優勝争いは開幕3連勝の丸山希と2シーズン連続総合優勝のプレブツ(スロベニア)。第21戦はプレブツが1位、丸山は4位。第22戦もプレブツが1位、丸山は12位。
スキージャンプ女子ワールドカップのハイライト。混合団体の日本代表は高梨沙羅、二階堂蓮、丸山希、小林陵侑。各チーム2回ずつ挑戦し合計点で競う。第2戦はスロベニアが優勝、日本は連勝ならず3位。
スキージャンプ女子ワールドカップのハイライト。五輪前最後の第23戦は丸山希が3位。第24戦では2位。
エンディング映像。
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2026年1月10日(2:20)
