- 出演者
- 五十嵐亮太 松井稼頭央
メジャーリーグ、カージナルスvsカブス。カブス今永昇太は8奪三振2失点。3-0、カージナルスが勝利。
卓球国際大会「USスマッシュ2026」。準々決勝は張本美和vs早田ひな。4-1、張本が勝利。
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女子ゴルフ「資生堂・JALレディスオープン」は最終日。プレーオフは史上最多の7人が進出。優勝したのは倉林紅。JLPGAツアー初V。
卓球「WTTチャンピオンズ横浜2026」の告知。8月4日開幕。U-NEXTで日本人選手の全試合を独占LIVE配信。
プロ野球、ヤクルトvsDeNA。6-4、ヤクルトは4連敗。
プロ野球、阪神vs広島。阪神・前川右京のボテボテゴロは幸運にも内野安打に。佐藤輝明の当たりは相手守備が後逸。6-4、阪神が首位キープ。
プロ野球、オリックスvs西武。西武先発は今季オリックス戦で防御率1.73の隅田知一郎。3-1、西武は6連敗。
プロ野球、ソフトバンクvsロッテ。ソフトバンク近藤健介は19号・20号HR。パ・リーグ本塁打数で2位タイ。1位のソフトバンク栗原陵矢もこの試合で24号。7-2、ソフトバンクが勝利。
プロ野球、楽天vs日本ハム。日ハムは103HRで12球団トップ。この試合でも野村佑希、清宮幸太郎が2社連続HR。6-3、日ハムの連敗ストップ。
メジャーリーグ、パドレスvsドジャース。ドジャース先発・山本由伸は今季最も失点が多い初回を無失点。この試合でMLB通算400奪三振を達成。MLB自己最多タイの10奪三振、7回無失点で9勝目。3-0、ドジャースが3連勝。
楽天・前田健太に密着。去年12月、11年ぶりに日本球界に復帰。所属は楽天。決断の理由はどこよりも熱心に誘ってくれたこと。3月31日の試合で日本復帰後初登板も4回2失点。開幕5試合で0勝2敗、防御率4.82。2軍で調整していたころ、広島時代に最も多くバッテリーを組んだ石原慶幸から「おまえ頑張りすぎ」とアドバイスされる。それまで全球一生懸命にやっていたが、力を抜いてやろうと思い直すきっかけになった。
楽天・前田健太に密着。アメリカ時代はストレートではなく変化球を多用していたが、日本復帰後はこの型を捨ててストレートを強化。決断したのはシーズン中。その意図について「現状維持は後退と一緒」と話す。6月25日、今季7度目の登板。ピンチの場面で繰り出したのはストレート。結果、7回無失点。全体の30%がストレートだった。この試合で日本復帰後初勝利。ヒーローインタビューでは「東北のファンに応援してもらっている中勝てなかったので、きょうという日は大切な日になった」などコメント。試合直後のインタビューでは「あの瞬間のために頑張っている それは19歳の時から変わらない」とコメント。1週間後の試合で2勝目。
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