- 出演者
- 松井稼頭央 佐々木久美 松澤亜海
Bリーグオールスター、明日の試合本番を前に今日は選手たちが自慢の個人技を競い合った。3ポイントコンテストは60秒間で入ったシュートの本数を競う。優勝は金丸晃輔。
ノルディックスキー・ジャンプ男子W杯札幌大会。中村直幹は初優勝とはならなかったが、自己最高の2位でフィニッシュ。
出演者らが挨拶をした。
ピックルボールは1965年アメリカ発祥のスポーツでアジアやヨーロッパを中心に世界中で急成長。日本の競技人口は約5000人、2024年12月に日本初の国際大会が開催された。コートサイズは13.4m×6.1m。松井稼頭央が初体験。キッチンラインの前でボレーは禁止、ボレーを打った後も入ってはいけない。ラケットの面を縦にして下から上に打つ。ボレーは打つときにラケットを前に押し出し、サーブは上からではなく下から打つ。サーブ側はレシーブ側の返球をワンバウンドで打たないといけない。一般的な試合ルールは1セット11点先取の3セットマッチだが今回は1セットのスペシャルマッチ。
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宗山塁は1年間ショートでレギュラー、新人26年ぶりのベストナイン。西川史礁は27二塁打(リーグ最多)、117安打(新人最多)で新人王に輝いた。昨季は西川は2軍落ちを2度経験、宗山は新人で唯一2軍経験はない。宗山は打てない時でも平常心を保ち続けるという。宗山が注目したのはライト方向へのファウル。右方向へのファウルがバロメーターという。
2人が見据える未来について。WBCは絶対に経験しておきたいと話した。2024年3月(当時大学3年生)には侍ジャパントップチームに召集された。vs欧州代表で西川はデビュー線で2打数2安打。今シーズンの目標は宗山はフルイニング、西川は首位打者と話した。
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