- 出演者
- 松井稼頭央 佐々木久美 松澤亜海 澤村拓一
元横綱・白鵬が主催する世界相撲大会「白鵬杯」。約20の国・地域から1700人ほどが参加。白鵬は国際相撲連盟の顧問も務めていて、夢は五輪の種目に相撲が採用されること。
ロッテの臨時コーチを務める松井稼頭央。打撃練習では身振り手振りを交えながら直接指導。全体練習のあとは自ら実演しながら守備を指導した。
- キーワード
- 千葉ロッテマリーンズ都城市(宮崎)
MCの松井稼頭央はロッテで臨時コーチを務めているためお休み。ゲストは引退した元メジャーリーガーの澤村拓一。現役時代の試合で印象深いのはレッドソックスに所属して初めてのヤンキース戦。憧れていた光景でプレーでできることに興奮したという。
WBC初選出の北山亘基(日本ハム)はキャンプ3度目のブルペン入り。実戦モードで78球を投げ込んだ。侍ジャパン合宿まで1週間。2大会連続出場の伊藤大海は軽めのメニュー。
WBC代表の小園海斗(広島)はキャンプ地で実戦形式の打撃練習。ポール直撃の豪快弾を含む2安打の活躍。盗塁もマーク。
WBC代表の森下翔太(阪神)。大会ではセンターでの起用が予想されるなか、キャンプ地では打球への入り方や動き出しを入念にチェック。バッティングでは柵越え8本。代表初選出の佐藤輝明は同じく代表の石井大智シート打撃で対戦。
WBC2大会連続出場の大勢(巨人)。キャンプでは4度目のブルペン入り。変化球を交え21球。WBC公式球はNPB球より滑りやすくフォークボールが課題だったが、このキャンプ中に修正。フォークボールは特に海外の選手に対して効果的。
3選手がWBC代表に選ばれたオリックス。選ばれなかった山下舜平大は初ブルペンで最速154キロ。この日は79球を投げ最速154キロ。
WBC日本代表は来週からキャンプイン。元代表の澤村が挙げるキーマンは大谷翔平とそのあとに打つ2番バッター。適任は近藤健介(ソフトバンク)とし、「とにかく賢い選手でコンタクトが抜群にうまい」と評した。
ミラノ・コルティナオリンピックが開幕。開会式は「調和」をテーマにした演出。史上初、4つの会場で入場行進。日本は史上最多だった前回の18個を超えるメダル獲得を目指す。
ミラノ・コルティナオリンピックのフィギュアスケート団体予選。アイスダンス、ペア、男女シングルの4種目で行われる。昨季世界王者の三浦璃来&木原龍一ペアが自己ベスト更新の82.84点を獲得し、日本は暫定6位。
ミラノ・コルティナオリンピックのフィギュアスケート団体予選。女子SPには坂本花織が登場。
「ミラノ・コルティナ2026オリンピック」の番組宣伝。
ミラノ・コルティナオリンピックのフィギュアスケート団体予選。女子SPには今季限りでの引退を表明している坂本花織が登場。今季世界最高得点で1位。日本は1位と2点差の暫定2位。
ミラノ・コルティナオリンピックのアイスホッケー女子、予選リーググループBは日本vsドイツ。連勝を狙う日本は2-5で敗北。9日、イタリアと対戦。
明日の「スポーツ リアライブ~SPORTS Real&Live~」の番組宣伝。「特集 アイスホッケー女子日本代表 志賀姉妹」「特集『あの時、実は。』 山本由伸 ~ロバーツ監督が明かす0日登板の真実~」など。
