- 出演者
- 津田篤宏(ダイアン) 森七菜
オープニング映像。
森は大分出身。大阪・枚方に引っ越して6年後にまた大分に戻った。3歳から小学3年生まで。よく覚えているのは通学路にあった駄菓子屋。好きなのはイカの酢漬け。津田と仲良しになったきっかけは2年前。森が何かの会見で「今会いたい人」として津田の名前を挙げたことを機に、共通の知人・広瀬すずの紹介で食事に行った。初めて連絡を取った日、森は撮影で使う原付の免許をとるため一夜漬け勉強していたが動揺から頭に入らず、試験にも落ちた。
やってきたのは森の地元・大阪府枚方市。幼い頃通っていた駄菓子屋は現存。店主は森のことを覚えていなかった。津田のおごりで駄菓子を購入。森が好物というイカなど。
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- 枚方市(大阪)
森の好物は生野菜ということで、昼食にやってきたのは枚方市東部・穂谷地区の古民家レストラン。地元産野菜を使った料理のほか、農業体験もできる。いまの旬はスナップエンドウ。生で食べられる。サラダボウルは20種類の地元野菜を使用。
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- 穂谷(大阪)
森の要望は「津田と一緒にスポーツで体を動かしたい」。番組が用意したのはピックルボール。テニス・バドミントン・卓球の要素を組み合わせたアメリカ発祥のスポーツで、初心者でも気軽に楽しめるのが魅力。ここ数年人気が拡大中。施設に向かうまでの道中、話題は森が大阪を離れ大分に引っ越したときのことについて。当時のさみしさを励まされた曲は植村花菜「わたしはじめ」。引っ越しを題材にした関西弁の明るい曲。森は今年でデビュー10周年。この10年を「面白かった」「あっという間」と振り返った。原動力になったのは夢中になること。今の目標は役者として信頼されること。
大阪・吹田市にある関西最大級のテニス施設にて、ピックルボールに挑戦。教えてくれるのはインストラクターの生船さん。コートの大きさはバドミントンとほぼ同じ。「パドル」というラケットと穴開きプラスチックボールを使って打ち合う。森は本気で取り組んだが上手くできず。基礎を教わったあとは津田&森vs生船コーチで5点マッチ。結果、5-0でコーチが勝利。
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- 吹田市(大阪)
ここまでの旅を振り返り、昔から津田のファンという森は「めっちゃ楽しかったし感慨深い」「思い出に残る一日」などとコメント。
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- 大阪府
