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オープニング映像。
ダンススタジアム2026には589校がエントリー。2~12人のSMALL CLASS、13~40人のBIG CLASSに分かれ、全国10カ所の予選大会に出場。上位107校がパシフィコ横浜で開かれる準決勝大会に出場。
東京都立三田高校はアイドルマインドを徹底。ヒップホップをやってきたメンバーには難しい。最初はぎこちない笑顔も完璧なアイドルに。目指すは「あざとかわいく下剋上!」。
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- 東京都立三田高等学校
東京都立三田高校のダンスが披露された。総合得点は178点。
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- 東京都立三田高等学校
準決勝大会、京都聖母学院高校は本番でミスが続いた。徹底的にターンの練習にこだわった。ユニゾンで全員でターンをやるのは今年が初めて。
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- 京都聖母学院中学校・高等学校
京都聖母学院高校のダンスが披露された。総合得点は187点。
準決勝大会直前、けがをして不在だった帝塚山学院高校の顧問がサプライズで登場した。今年の帝塚山のテーマは「恩師」。恩師の教えや思いが受け継がれ、生き続けてゆくことを描いた。
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- 帝塚山学院中学校・高等学校
帝塚山学院高校のダンスが披露された。総合得点は200点。
神奈川県立市ケ尾高校の強さの秘密はゴンチャと洗面器だという。テーマは「リオのカーニバル」。掛け声を作ってみんなで歌う。3回揃ったら「洗面器」になって合格。
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- 神奈川県立市ケ尾高等学校
神奈川県立市ケ尾高校のダンスが披露された。総合得点は195点。
埼玉県立坂戸高校は同じ3秒を永遠にリピートしていた。坂戸高校の座右の銘は「質より量」。今年の坂戸はいつにも増して細かく強い。
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- 埼玉県立坂戸高等学校
埼玉県立坂戸高校のダンスが披露された。総合得点は186点。
スモールクラスは12人以下で個人のスキルや表情などが評価に影響する。
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- 利晶学園大阪立命館中学校・高等学校
二松學舍大学附属高校のダンスが披露された。総合得点は183点。
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- 二松學舍大学附属柏中学校・高等学校
大商学園高校の部室に掲げられていた「関西制覇」は「全国制覇」に変えられていた。自然と緊張感が増していった。
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- 大商学園高等学校
大商学園高校のダンスが披露された。総合得点は186点。
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- 大商学園高等学校
桜丘高校は強靭な体幹が作品の原動力。得意も多岐に渡りまさに「技のデパート」。桜丘の技のキレはメガフォンと声援に支えられていた。
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- 桜丘高等学校
「男子バレーボール アジア選手権 準決勝」「踊る大捜査線 THE LAST TV」の番組宣伝。
真剣遊戯!THEバトルSHOWの番組宣伝。
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2025年9月20日(13:30)
