2026年2月7日放送 3:05 - 4:05 フジテレビ

チェンジストリート
#07

出演者
ユンホ(東方神起) シン・ドンヨプ KENJI03(BACK-ON) 松田明浩 カンナム 
(オープニング)
オープニング

オープニング映像。

(チェンジストリート)
前回の振り返り

前回放送のVTRが流れ、振り返りを行った。

アーティストの紹介
スタジオトーク

KENJI03はソウルで忙しく仕事をしていると思っていたが、色んなスポットを満喫しているようだと言われ、自身のInstagramでアップした楽しそうな様子が流れていた。蚕室、聖水、明洞などに観光に行ったと話し、中でも一番記憶に残った場所を聞かれると、聖水洞は洗練されたおしゃれなスポットだと思ったと話した。また、MCのシン・ドンヨプが一番好きな日本語は「とりあえず生ビールお願いします!」だと言い、KENJI03も「とりあえずチャミスルください!」を韓国語で教わっていた。

キーワード
Instagram明洞(韓国)聖水(韓国)蚕室(韓国)
韓国チームに現れた特別ゲストは?

今回韓国チームがバスキングにやって来たのは「横浜赤レンガ倉庫」。倉庫前にステージがくまれ、今回のアーティストたちが登場。チョン・ジソ、イ・ドンフィに、特別ゲストのフィインが加わった。

キーワード
横浜赤レンガ倉庫横浜(神奈川)
フィイン「Loveholic」

フィインが「Loveholic」を披露した。

キーワード
Loveholic
日本チームのリレーリクエストソング

日本チームのバスキング場所はNC EASTPOLE。最初に歌うのは、川崎鷹也。日本チームだけの特別コーナー「リクエストソング」を行う。前のアーティストが次のアーティストに曲をリクエストするという。川崎鷹也は、倖田來未からのリクエスト「Tomorrow never knows/Mr.Children」を受け取った。

キーワード
Mr.ChildrenNC EASTPOLETomorrow never knows木村拓哉若者のすべて
川崎鷹也「Tomorrow never knows」

川崎鷹也が「Tomorrow never knows/Mr.Children」を披露した。

キーワード
Mr.ChildrenTomorrow never knows木村拓哉
サプライズゲストとプレゼント

ここで、日本チームにサプライズゲスト。歌手で、チェンジストリートの音楽監督を務めるパク・ハクキが登場。観客にシートパックをプレゼントしていた。

May J.「アイノカタチ」

続いて、日本チームのアーティストはMay J.。川崎鷹也からのリクエスト「アイノカタチ/MISIA」を披露した。

キーワード
MISIAアイノカタチfeat.HIDE(GReeeeN)
イ・ドンフィ「心配しないで、君」

続いては韓国チーム、イ・ドンフィが「心配しないで、君」を披露した。

キーワード
心配しないで、君
力になる日本の癒やしソング

日本の国民的な“癒やしソング”について、松田明浩は「負けないで/ZARD」を挙げた。一節歌って見せたものの、自身はあまり歌が上手くないのでと笑ってしまっていた。

キーワード
ZARD負けないで
クリスタル・ケイ「I LOVE…/Official髭男dism」

続いて日本チームはクリスタル・ケイ。May J.からのリクエスト「I LOVE…/Official髭男dism」を披露した。

キーワード
I LOVE…NC EASTPOLEOfficial髭男dism
チョン・ジソ「I Knew I Love」

続いて韓国チームは、チョン・ジソが「I Knew I Love」を披露した。

キーワード
I Knew I LoveYouTube横浜赤レンガ倉庫
今回のストリートソングは?

今回のストリートソングは、川崎鷹也。今回の出演について、今は日本で活動しているが、海外などにも音楽を届けたい気持ちは昔からあったと言い、日韓のアーティストが交流できるのが嬉しいと話していた。

川崎鷹也「君の為のキミノウタ」

川崎鷹也が「君の為のキミノウタ」を披露した。

キーワード
君の為のキミノウタ弘済滝西大門区(韓国)
イ・サンイ「I Hope You’re Happy」

イ・サンイが「I Hope You’re Happy」を披露した。

キーワード
I Hope You’re Happy下倉楽器 御茶ノ水本店御茶ノ水(東京)
倖田來未「最後の雨」

日本チーム最後のステージは倖田來未。Crystal Kayからのリクエスト「最後の雨/中西保志」を披露した。

キーワード
中西保志最後の雨
(エンディング)
エンディングトーク

MCのシン・ドンヨプは、回数を重ねるほどアーティストのみなさんに感謝の気持ちと申し訳ない気持ちになると言い、自分たちは座って幸せな時間を過ごしているだけなのでと話して笑いを誘っていた。また、目と耳を同時に保養してくれる楽しい時間とのこと。今回は、韓国チームの新しいステージと日本チームのチームワークが目を引いたと話した。

次回予告

「チェンジストリート」の次回予告。

1 - 2

© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.