- 出演者
- 斎藤ちはる 永尾柚乃
今夜のテラサってる?は9月2日に最終回を迎えるドラマ「誘拐の日」を大特集。危機をのりこえながら犯人探し・逃亡劇を繰り広げる巻き込まれ型ヒューマンミステリーとなる。まずはそんな「誘拐の日」から生まれたテラサオリジナル企画「ゆのかいの日」をお届け。5人の共演者に素朴な疑問をぶつける企画となっている。今回は前編の一部トークをお届けとなる。
「ゆのかいの日」は永尾柚乃が「誘拐の日」の共演者5人に直撃し、大人たちに子どもの疑問に答えてもらうという企画。まずは新庄政宗役の斎藤工から。1つ目の疑問は「大人になると1年があっという間に感じるの?」について。斎藤工の答えは「1年を何回も繰り返しているため色々なことが分かってしまって早く感じる」とのこと。このトークの続きはTELASAで。
続いては水原由紀子役の内田有紀。「いつまで子どもでいつから大人なの?」という疑問について、内田有紀の答えは「自分の親にご飯をごちそうできたら大人」とのこと。このトークの続きはTELASAで。
- キーワード
- TELASA
続いては須之内司役の江口洋介。「業界用語ってなんでできたの?」という疑問について、江口洋介の答えは「相手に早く手短に伝えるために業界用語ができた」とのこと。このトークの続きはTELASAで。
- キーワード
- TELASA
続いては山崎忠役の深澤辰哉。「私は宇宙人がいると思っていますが宇宙人についてどう思いますか?」について、深澤辰哉の答えは「宇宙人はいる」とのことだった。次の疑問は「お風呂につかるとなんで体に泡がつくの?」について、深澤辰哉の答えは「お風呂につかった時につく泡は1日がんばった人へのご褒美」とのことだった。このトークの続きはTELASAで。
続いては北村高広役の佐藤寛太。「大人になると失敗することが怖くなるんですか?」について、佐藤寛太の答えは「挑戦する数が減ったため久しぶりに挑戦するとき失敗が怖くなる」とのことだった。また最近失敗したことは江口さんお靴を間違えてはいてたことであると話した。このトークの続きはTELASAで。永尾柚乃は最後に感想を話していった。
「誘拐の日」の番組宣伝をした。