- 出演者
- 若槻千夏 指原莉乃 いとうあさこ アンミカ 野々村友紀子 ゆめっち(3時のヒロイン) 森香澄 福田麻貴(3時のヒロイン) かなで(3時のヒロイン) ファーストサマーウイカ 木村拓哉
今夜のトークィーンズは、木村拓哉が再び登場。完璧すぎる男でも避けられな「失敗」という壁、そして一流の男でも感じる緊張やプレッシャーなど。木村拓哉が語るプロの覚悟とは。さらにトークィーンズ初、事前取材を抜け出す衝撃展開。
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今回のゲストは2回目の登場・木村拓哉。今回の事前取材の場所は、15年連続ミシュランの星を獲得している超一流レストラン「Restaurant Ryuzu」。取材を担当するのはアンミカ。木村到着前にいつものようにスタッフと打ち合わせをしていたが、今日はいつもと様子が違い実は木村が先に来ていたことにアンミカは気づいていなかった。ドッキリをされたことがないというアンミカ、背後から突然現れた木村に驚きを隠せないでいた。和やかな雰囲気から、まずは同い年だからこそ気になる質問として「自己管理で気をつけていること」を聞くと、木村は「特にない」と話した。また、「年を重ねて得た財産」については、経験とそれによって構築された今の自分とのこと。
木村拓哉に聞きたい、一流の男の人生哲学。まずは「仕事の失敗をどう捉える?」について、ミスと真正面で向き合うのがプロだと話し、プロ意識とは失敗を周りのせいにしないことだという。失敗もプロとして受け止めてきた木村、常に期待される立場として自らの今後については、常に「いま面白いこと」で動いていたいと話した。
失敗は一人で重く捉えるものではないと、プロとしての覚悟で語った木村。今の自分を作り上げた偉大な先輩の存在については、スタッフの中山カメラマンだと話し。一切笑わない人で、絶対にこの撮影をやっている間に微笑んでもらおうと意気込んでいたと話した。また、相手を緊張させないよう気遣うことはあるのかという問いには、気遣いはないと言い“緊張は決して悪い事じゃない”と話していた。
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「トークィーンズ」の次回予告。
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木村拓哉が映画「教場 Requiem」の宣伝をした。
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「FNN Live News α」の番組宣伝。ロボットだけのショールーム。
「全力!脱力タイムズ」の番組宣伝。
