- 出演者
- 二宮和也 朝日奈央 吉村崇 かなで(3時のヒロイン) 菊池風磨(timelesz) 青木崇高 高橋克実 岡田将生 はいだしょうこ 柄本時生 小手伸也 芦田愛菜 宇野昌磨 アンミカ 倉悠貴 浦川翔平(THE RAMPAGE)
羽鳥慎一アナの吹き替えをしている有名人を早押しで解答するオープニングクイズ。正解した先着順に高ポイントを獲得。1位はチームニノさんで5ポイント、2位はチーム奇才で3ポイント、3位はチーム果てしなきスカーレットで1ポイントを獲得。チーム新解釈・幕末伝は0ポイントとなった。
今回はひらめきIQ検定。チーム果てしなきスカーレットは青木崇高、岡田将生、柄本時生、芦田愛菜の4人。二宮は、芦田が小さい頃に「すごくドラマ楽しませてもらってます」と挨拶されたことがあると話した。チーム新解釈・幕末伝は小手伸也、高橋克実、倉悠貴の3人。二宮は、高橋とは嵐結成より前から共演していると話した。チーム奇才はアンミカ、浦川翔平、宇野昌磨、はいだしょうこの4人。チームニノさんは吉村崇、かなで、菊池風磨、朝日奈央の4人。優勝賞品は「木箱入りA5ランク松阪牛 焼肉セット」。
各チームの代表者がリズムに合わせてお題の言葉をループしていく337拍子リレーに挑戦。間違えたら一発退場となり、生き残った順にポイントが入る。芦田・小手・宇野・菊池が1stステージに挑戦し、チーム新解釈・幕末伝は0ポイント。チーム果てしなきスカーレットは1ポイント、チーム奇才、チームニノさんは5ポイントを獲得した。2ndステージではチームニノさんが0ポイント。、チーム新解釈・幕末伝は1ポイント、チーム果てしなきスカーレットは3ポイント、チーム奇才は5ポイントを獲得した。
今回は動物を1mサイズにして夢の800mリレー。東京工科大学の野田先生は、動物は基本的に体の大きさを変えると生きていけない、体重の増加に対して筋肉の増加が追いつかない、小さくなると血管が細くなり血を巡らすにはより強い力が必要なので生きるのは難しい、水中で暮らす生き物は浮力で体を支えるため骨や筋肉への負担がほとんどなく巨大化しやすいと話した。夢の800mリレーを監修したのは静岡大学の加藤准教授。肉食動物と草食動物で4×200mリレーのシミュレーションを行う。肉食選抜はティラノサウルス、チーター、エリマキトカゲ、ライオン。草食選抜はノウサギ、アフリカゾウ、ベローシファカ、カバ。
肉食動物選抜と草食動物選抜で体の大きさを1mに揃えて4×200mリレー。シミュレーションの結果、肉食選抜が勝利した。最も遅くなったのはアフリカゾウ。小さくなる比率が大きいほど足が遅くなった。予想が当たったチーム奇才が3ポイント獲得した。
4コマ漫画でなぞなぞが出題された。
「あ」~「ん」と伸ばし棒が書かれた47枚のカードを5文字ずつ配り、組み合わせて言葉を作る。手札は好きな枚数を一度だけ交換可能。役はワンペア、フルハウス、ファイブカードなど。講談社校閲部の稲川さんが解説する。
- キーワード
- 講談社
青木、小手、アンミカ、菊池がひらがな作文ポーカーで勝負。青木はスリーカードで3点、菊池はフォーカードで4点、小手はファイブカードで6点、アンミカはスリーカードで3点を獲得した。
岡田、倉、浦川、吉村がひらがな作文ポーカーで勝負。浦川はスリーカードで3点、岡田はフルハウスで4点、倉はフルハウスで4点、吉村はファイブカードで6点を獲得した。
芦田、高橋、宇野、二宮がひらがな作文ポーカーで勝負。芦田はツーペアで4点、宇野はファイブカードで20点を獲得した。
芦田、高橋、宇野、二宮がひらがな作文ポーカーで勝負。高橋、二宮はフォーカードで10点を獲得した。
- キーワード
- ヘビ新解釈・幕末伝果てしなきスカーレット
「果てしなきスカーレット」の告知。
優勝はチーム奇才。木箱入りA5ランク松阪牛焼肉セットを1人ずつ贈呈。賞品が倍になるゲームに挑戦することになった。チャレンジ失敗の場合は他チームで山分けとなる。
「新解釈・幕末伝」は12月19日に公開。
- キーワード
- 新解釈・幕末伝
優勝したチーム奇才がご褒美倍バイチャレンジに挑戦した。ボールを転がし赤に入れば2倍。黒に入れば他チームで山分け。チャレンジ失敗となり、他チームで山分けした。
- キーワード
- 木箱入りA5ランク松阪牛 焼肉セット
金曜ロードショーの番組宣伝。
